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第八十回放送

ごめ、またあとで編集する。





『マンガ家目指して一生食えるのは
0.1%いや0.1%じゃ千人に一人だから0.001%
   一万人に一人くらい』    by真城最高





img202.jpg



Gペンが使いこなせる気がしない


下書きはせいぜい5分ってところなのに


ペン入れするとなぜか時計の長い針が一周してる







スラダン読むとバスケがしたくなる


テニプリ読むとテニスがしたくなる


・・・?






バクマン読むと漫画が描きたくなる



かもしれない



























I「愛です。
 隠し芸見逃した。
 すべらない話は録画してループ再生したけど。」

K「京です。
 ガザ地区の話、つい最近まで知らなかった。
 仮装大賞見た。
 全身タイツにテンションをあげずにいられなかった。」

I「久しぶりだなぁ!!?」

K「そうだね、
 今までどんなふうに書いてたか軽く忘れた」

I「今日からまた張り切って更新ということですか」

K「うん、
 金曜夜から月曜日の夜までスキーに出掛けるけどな」

I「えーーっ???」












K「今日はー
 あれ、やっぱ休みって良くないなって思った」

I「は?」

K「なんか、人との接触が全然ない
 引きこもりは疲れる」

I「学校行くと接触できるのか?」

K「・・・まぁ、決して多くはないけど、
 それでもまぁ、冬休み全部を合わせても足りないぐらいの
 接触量だった」

I「まぁ、ね、
 ずっと引きこもってると病むからねえ
 ぶろぐにもそれが顕著に表われてるし」

K「そーだね、
 やっぱこうやってかくのが一番いいよ
 なんか、こんな感じの精神療法ありそう」

I「どんな?」

K「自分とは違う人格として設定した架空の人物に、
 その日の出来事を語らせることで
 ある意味自分の生活、強いては自分自身を、
 客観的な立場から見つめ直せるし、
 しかも他人に読ませることが前提」

I「そんな難しいことより、
 笑える話しない?
 なんか、私このぶろぐ読んでて笑ったことないんだけど。
 自分で書いたからとかそんなんじゃなくて」

K「何言ってるんだ、
 常に金儲けの手段は考えなきゃ」

I「ならばあえて言おう、
 恐らくその程度の浅知恵、
 既に誰かが考えている。
 それよりもお前はさっさと冬休みの宿題の
 卒業文集書きなさい」

K「うーん
 プロフィールはこのあいだ載せたまんまでもいいかな?」

I「いいんじゃないの?
 君がそう思うんだったら」

K「そこは止めて欲しい。
 お前そんなんでいいのかー
 って。」

I「今の台詞はそれをお前自身に自発的に起こさせるものだ。
 決して投げやりではない」

K「昔はこんな対話形式やらなかったからね、
 いやまぁ試験的にやったりもしたけど。」

I「きっと常に病んでる鬱ぶろぐだったんだろうね」

K「あと、
 このあいだのリンクが増やせない、
 ってのはリンクに追加しても表示されないってこと。
 友達の作り方で検索ってのは、
 マンガの話。
 全然まったくこれっぽっちも意識していなかった」

I「いまさら誰も覚えてないよ」













K「久しぶりに友達に接触したとはいえ、
 さすがに一緒にカラオケ行ってくれる人も
 しながわ水族館行ってくれる人もいなかった。」

I「たぶん、
 そんな日は来ない」

K「なんだよ、
 オレそんな暗いやつか?」

I「ウザいやつ」

K「ぐは・・・
 で、平野声の練習がぴえーる的採点によると10点で、
 これからも頑張ろうって思って、
 いつもの分かれ道でじゃあね、
 って言おうとしたらぴえーるが挙動不審で、
 なんて言ったと思う?」

I「アニメイトにいってJCの新刊を買う」

K「はい正解!
 ってなんでそんなさらりと答えるんだ?」

I「だって今のクイズあれだろ、
 ぴえーるの台詞までキミが一気に言うと、
 キミの台詞が長過ぎちゃうんだろ?」

K「図星だよッ!
 で、それに小躍りしてついていって、
 明らかにテンションあがってるから、
 『お前ぶろぐに書くつもりか!?』
 って聞かれて、
 『面白いことがあれば書く。
  別にキミと一緒にメイトいったぐらいじゃ、
  冒頭の[愛です。ぴえーると・・・]
  にすらならない。
  去年だったら面白かったかもしれないが、
  もはや今さら誰も驚かない』
 と言ってやったのさ☆」

I「そうですか。
 で、面白いことはありました?」

K「うん、
 みなみけの6巻いつかな、って話してたら
 ポスターがあったんだよ」

I「昼間ッから楽しそうな話してるね」

K「で、何かと思ったら限定版の告知ポスターで、
 お値段三千なんぼ・・・」

I「最近の中学生は金持ってないんだな」

K「いや、
 この手のことにしかお小遣い使わないから、
 別のところにお金が回らないことの方が問題。
 ヲタの悲しきサガよの・・・  by pie(ry」

I「言ってねーよ」

K「で、ここからはめんどいので会話形式で」



J『ねぇ、割り勘しない?』

W『割り勘・・・だと?』

J『この限定版から通常版の価格を引き、
 その差額を2で割る』

W『確かに、金持ちではない。魅力的な話だ。
 だが断る』

J『何 故 だ』

W『そんな話を聞いたら意地でも自力で買いたくなる』

J『オレはかなりの苦労をして限定版を手に入れることになるだろうが、
 ふと横を見るとまったく同じことをしている天パのオタクが映る
 こんなに・・・むなしいことがあるだろうか』

W『確かに悲惨だな』

J『お前のその意地でも買いたくなるという気持ちはすごくよく分かる
 それに・・・』

W『それに?』

J『割り勘した場合の所有権はどうなるんだ?』

W『・・・・・それ、実はオレも思ってた』

J『・・・・ホント?』

W『・・・。』

J『・・・。
 "だが所有したい"か。
 また奥深い名言が生まれちまったな・・・』










K「ということで、
 恐らくネタになっている」

I「あやしい。
 そしてWってだれ?」

K「先の「大戦(おおいくさ)」の英雄であり、千の魔法を使いこなす「千の呪文の男(サウザンド・マスター)」と謳われる最強の魔法使い。膨大な魔力を持ち、桁外れに強力な攻撃魔法と武術の・・・」

I「簡潔な答えをありがとう
 ぴえーるの本名のイニシャルな」

K「そのあとコピックとか見てテンションあげたり、
 景品交換ポイントで何もらうか品定めしたり・・・」

I「昼間からね」

K「あとはJR改札の前で軽くバクマン」

I「バクマン?」

K「『山手線のアリス』のマンガ化に関しての話し合い。
 つっても正直タイトルしか決まってないから、
 ちょっと踏み込んだ話を10分ほど。
 人はこれをバクマンと呼ぶ」

I「18にアニメ化ですね、わかります」

K「あとは大場×小畑やっぱ神だよなーとか」















K「突然だけど、
 年賀状に手書きで今年もよろしく
 って書いたら負けだよね」

I「どっかのぶろぐで読んだテーマだね」

K「既に印刷で今年もよろしくお願いします。
 って書いてあるのになお手書きで書くんだよ?
 そんなに書くことがないのかッ!!?
 何も書かない方がm(ry」

I「どっかのぶろぐで(ry」

K「そこでオレは最初っから印刷することで、
 自らに枷をはめたんだけど、
 今思うとオレはなんであんなことをしたんだろうと思う」

I「いや、そういうヒキとか別にいいから」

K「年賀状、4,5枚戻ってきました。宛名不完全で。今日付」

I「不注意」

K「なんかもう、年賀状を書き終わった直後で
 疲労と達成感で頭ゆるゆるだったんだろうな。
 どんなコメントしてたのか軽く不安」

I「大丈夫、
 普段からゆるゆるだろ?」

K「学校で朝、年賀状配り歩く強者もいましたね」










K「マンガって難しいね」

I「あれか、女の子ばっかり描いてて飽きたんだろ?どうせ」

K「うっさい」











img203.jpg



またイラストコンテスト出すかも。






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コメント

 あーそういえばバクマン発売されたもんなー^^

Gペンやらトーンやら……漫画の画材は今まで一切使ったことない(´Д`)


確かに漫画には影響されるwww

あー今まで描いてた絵はやっぱサインペン?

あれだね、140kmのフォークを左手で投げたり、
ヘラブナ釣ったり。

SOS団作ったり。

山手線のアリス

単行本化されたら買ってあげる♪

ひそかにアリスファンだから。

多分イメージ壊す。
「えー、オレのアリスこんなんじゃないんだけどープンプン」

なyouが目に浮かぶ
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Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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