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特別読み切り 番外編

おっはよーボンジュール!!

読み切りもなにも、今まで続き物の話があったかよってツッコミはとりあえず待て。

とりあえず更新に間が空いた弁解をさせてくれ。

突っ込むのはそのあとだ。

あ、読み切りってのはタイトルの話ですよ?

・・・。

最後に更新したのは・・・11月9日、文化祭の一週間後だな。

まずその次の月曜日からの話。

基本ぶろぐの更新は夜中にやってるんだけど、




ごっめーん、夜な夜なアニメ見とった\(´▽`*)

恨まないでくれよ。殴るならコイツを殴れ→コイツ\(´▽`*)

みなみけとかひだまりとかひらがな4文字系がだーい好きなんだwwww

って人の目もはばからずに言っている男がいたんですよぉ

ええ、断じて僕ではありません。

○えーろ☆くんです。

そのエロっちが「最近ひぐらし見てんだよー」

とか言っていたので

俺「じゃー次はスクイズだねー」

エロ「なんでそんな続けて鬱になるアニメを!?」

俺「きみヤンデレ好きそうだし。厨二だし。」

エロ「そんなことは全然ない」

俺「もしくは"ぼくらの"」

エロ「・・・っていうか"解"っていう選択肢はないの?」

俺「モヤモヤしたままその気持ちを墓場まで持っていくがいいさ!!」

エロ「スッキリさせてよ!!そこは!!」

俺「いいからぼくらのをみるんだ!!これは命令だ!!」

エロ「ぼくらのって人がいっぱい死ぬんだろ?」

俺「うん。主な登場人物だと20人ぐらい。」

エロ「主なの!?」

俺「でも大抵、眠るように死ぬからそんなにグロくはない。
  むしろ死を目の前にして、子供達はどう生きるのかっていう命題的な作品」

エロ「ああ、そう。」

俺「ちなみに主題歌の『アンインストール(石川智晶)』ではコーラスを除いて、
  15回『アンインストール』と歌われているが、
  これは15人のパイロットが命を失うのになぞらえたものである。」

エロ「いいから!!そういう予備知識はいいから!!」

俺「だってそういうのがあった方が楽しく見られるでしょ?(きゃる~ん☆)」

エロ「っていうかまだ見るって決めてないし!!」

俺「そうか~?インフルエンザにかかる前に見ておいた方がいいと思うぞー?」

エロ「インフルエンザ関係ないよね?」

俺「ま、いいや。そんなこと話してたら俺も見たくなってきたわ。」

エロ「・・・え?まだ見てなかったの?」

俺「ふん、それはこの世でもっとも愚かな質問のひとつだな、エロ助」

エロ「・・・・。」

俺「一度見たものでも、見直してみると一度目とはまったく違うおもしろみがある。
  確かに結末が分かっているが、分かっているからこそ面白い部分もある。
  よい作品ほどそういった面が多い。そしてそのおもしろみは2回目に留まらず、
  3回目、4回目と、決してとどまることはないのだ。
  見直す度に新しい作品に出会える。
  強いて言うならば、新しい自分に出会える!!
  すばらしいことだとは思わないかね!!」

エロ「・・・・そろそろ勉強しなきゃなー」







するー?

・・・ふざけんなよ!!

なんかつっこめって!!

人が命がけでボケてんだ!!

だったらこっちも命賭けて突っ込むのが関西人ってもんだろ!!

貴様それでもジオンの軍人か!!?

ええい、なおれ!!なおれ!!

いまここでわしがその腐りきった性根、

あぁ、たたきなおしてぇくれぇぇぇぇる!!



・・・はぁ、はぁ、はぁ、


あれ?なんの話してたんだっけ?

あ、そうそう、先週更新できなかった話でしたね!!

うん、最近人のボケをスルーするやつが増えてきましたね。

どんなしょうもないボケも、ツッコミがあってこそ成立するんです。

イッツ世のならわし。

森羅万象の掟。

・・・あ、早く突っ込んでくださいよ。

あなたですって、そこのあなた。

試験がどーだか知らないけど、こんなぶろぐ読んでる暇人なアナタですって。

突っ込んでくださいと言っているんです。

じゃ、せーので。


せーの・・
















『読み切りもなにも、今まで続き物の話があったかよっ!』








はい、できましたか?

人の前振りは見落とさずしっかり回収しましょう。

今日もまたひとつ、賢くなりましたね☆





はい、でなんでこの連休更新しなかったか。


風邪です。

フージャです。

やられました。

喉からきて鼻が出て、熱が出ました。

いやー最近寒いもんなー





って事で二週間ぶりの更新だぜ!!

いぇい!いぇい!!





ここまできて、起承転結で言うところの"起"でしょうか。

正直もう疲れました。

っていうか毎回こんな長い文章を書いているのでしょうか。

暇人です。

そしてこれに付き合っているアナタも暇人です。

そうです、アナタです。











さて、ここらでちょいと、楽しいお話でも。

僕の経歴の話ですんで、興味ない方はどうぞ、

マウスのこりこりを手のひらで転がしてください。

こう、ぎゅるんっ!ぎゅるんっ!って感じで。








ここのぶろぐ、調子のいいときは毎日更新で、絵が載ってるでしょ。

文章の方を褒めてくれる人もいるけど、

絵の方はほとんど誰も触れないけど、

結構頑張ってるんだよね、あれ。

いや、まぁ、ぶろぐ更新しようがしまいが絵は描くんだけれども。

今回はその絵のお話。

この話を聞けば、今までのせてきた絵も、

また違った顔を見せてくれるかもしれません。






ときは、2003年。

少年Jackはその年にして若干10歳。

義務過程4年目を迎え、

そろそろ代わり映えのしない毎日に倦怠感を抱きつつあった頃の話。



少年は、本が好きだった。

宝島を探検する話、動物語がしゃべれる話、3人組がズッコケる話。

本を開くと、そこには興奮に満ちた、非日常が広がっていた。

少年は、図書室せましと、本を読み続けた。

朝の時間、休み時間、給食の時間、放課後。

そう聞くと、一人でいる暗い少年のようだが、

なにぶんお調子者であった。

そこは現在の姿を見ていただいた方がわかりが早いだろう。




さて、皆さんがそうであったかどうかは分からないが、

この少年の通う小学校の男子は女子によって

「いいひと」「わるいひと」

に分けられていた。

「わるいひと」とは、もっぱら女の子にいたずらをする男子の事を指し、

好きな子のことをいじめたくなるという、

まぁ、10歳という年齢を考えれば普通です、な感じの男子。

また「いいひと」とは、それ以外を指した。

そして少年は、信じられないことに、いや、管理者とってはしごく当然のことだが、

「いいひと」にカテゴライズされていた。

女の子が心から嫌がるようなことはせず、

賑やかな性格で、

女の子に優しく接し、

人の嫌がることを進んでするという様々な要素を持った少年は当時、

モテモテ、人生の絶頂期、なんかもうクラス全員俺の嫁、

といっても過言ではなかったであろうと管理人はほざいておりますが、

実際のところ女の子をからかうのは日常茶飯事であったし、

具体的には前の女の子の背中をシャーペンで突っついては怒られる(先生に)

というどこぞのハルヒコ君ですかアナタは、ああ、そういえばポニーテールだったかもなぁ、

はい、まぁ、楽しいやつといえばそうですが、

女の子に優しいというのはべつにスケベでもなんでもなくてですね、

少年はあまり人を怒ったり罵ることをしなかったんですね、

まぁ、今もそうですが、ヘタレですね、わかります、

それがどう勘違いされたのか、

いつの間にかそんな話になって、

って言ってて恥ずかしくなってきたわこの辺で切り上げよう。

本好き→頭良いって感じ。

まぁ、本を読めば知識はつくけどもね?

それは成績とはあまり関係がないわけだけれども(小学生当時)。

んーでまぁ、少年Jack、若干調子に乗っていた節もありました。

俺、実はもててね?

みたな。

ま、鈍感ではあったけれども。

今思うとアレは絶対にフラグだったよあーあってのもきりがないんだけど。

そんな来るフラグ来るフラグすべて見逃し三振バッターアウトぉー!なかんじの少年。

俺は向こうから来る球なんざ狙っちゃいねぇ、

求める球は逃げていこうが打つけどね!!

な感じの出来事がありました。



その日は小学生のぼくらにとっては、ひとつの学期に一度の一大イベントがあった日。

そう、席替え!!

アイツもコイツもあの席をたったひとつ狙っています。

そう、このクラスで一番の美人の隣を!!

ってな風にパラダイスな感じの学園生活があったかどうかは知りませんが、

少年はそんな学園生活とは少し離れたところにいました。

だって誰ととなりになってもすぐに仲良くなれるしね!!

みたいなことを思っていたんですよぉ

今の俺なら『ふははは、次は誰のフラグを立てるかな?』

みたいな感じでしょうが。

そして運命の日。

忘れもしません。

小さく折りたたまれた紙、

それを開くと書かれていた3番という数字。

『まーた窓側かよ!!』

どこを引こうが文句を言います少年Jack、

そしてその隣は!!

覚えてないんですけど、

はい、ズッコケて下さい。

その後ろに座った女の子、

今まで席が近くなったことはないんですが、

肩ぐらいのショートで毛先が少しカールしていて、

身長は僕の肩より少し高いぐらい(当時)の小さな子で、

二重の可愛い目をしていました。

(今まで話したことないけど、結構可愛いかもな)

どこかの主人公みたいなことを思っていたり。

こんな場所なので名前は言えませんが、

口頭では言えますが、

ボクが描くショートの髪型の描き方の出典はその女の子です。

ちなみに男子校でやる席替えほど意味のないものはないと思っています。





ある月曜日。

毎週月曜日の5時間目と6時間目は図工の授業で、

小さい頃から「つくってあそぼ!」を見ていた少年は工作が大好きで、

中学三年生になった今でもその図工がある曜日を覚えていましたよびっくり。

もう一度言います、ある月曜日。

自分の好きな本をポスターで紹介しよう!!

という趣旨の授業。

ワオ、僕の好きな要素が二段構えだね!!

って事でワクワク張り切っていましたが飽きっぽいもんで、

すぐにとなりの女の子としゃべったりしてまして、

ふと後ろを見ると、

え、

え、

魔法以上のユカイが限りなく降り注いでいました。

当時流行っていた小説、挙げてみてください。

・・・はい、正解!ハリーポッター!!

もちろん少年も大好きでしたよ!

ものを壊してしまったときにオキュラス・レパーロ(エマ・ワトソン風)と

唱え続けていたら見つかって、って話が逸れましたねすんません。

はい、回りくどいですねもう、

要するに後ろの席の女の子、絵が上手だったんですよ、

ああ、なんてハリーポッター(意味不明)

10歳の少年にとってその衝撃はでかかった!!

前々から、絵がうまいって言うのは知っていたんだけど、

いざ実物を前にしてみると、うわぁー、って感じだった。

ちなみに少年はクラスの女の子達に

「なんかハリーポッターっぽいよねー」

といわれたことがあります。

え?べつに眼鏡とかかけてないけど。

「いや、雰囲気がハリーだもん。」

いや、しらないけどね!?

はい、喜んで良いのやら。

声を上げて否定するとそれを聞きつけた女の子までそれに賛同する始末。

っていうかみんなハリーポッター読んでるんだなー

っていうかみんな登場人物をみんな自分の周りにいる人と重ね合わせてるんだなー

と考察する少年。

はい、考え事は昔から得意なんです!





その日の夜、いつものように本を読むんだけど、

なかなかページが進まない。

うん、気になるんだわ、その女の子の絵が頭に思い浮かんできて。

いや、違うか。

その女の子のことが頭に思い浮かんできて。

当時の少年は下手なマンガみたいなのは描くことはあっても、

しっかりした絵の描き方とかは考えたことがなくて、

お母さんに頼んで絵の本を買ってもらった。

そして、お父さんに教わりながら少しずつ絵の練習をした。

絵がうまくなったら、あの子と仲良くなれるんじゃないか、

もっといっぱいしゃべれるんじゃないか、

そう思って毎日絵を描いていたら、

だんだん絵を描くのが楽しくなってきて、

もっとうまくなりたい!なんて思うようになった。





そしてまたある月曜日。

今度はヘンゼルとグレーテルの絵を描いてみましょうという授業。

僕はベストを尽くしました。

そしてその絵は見せず、後ろの女の子の絵をみました。

「わーうまいね!奥行きがあるね!」

「・・ありがと。」

「ここは何色で塗るの?」

「うーんまだ決めてないけど、」

「だったらピンクが良いよ!」

「え?」

「ここは茶色で明度が低くなってるから、
 明るい色を選べば賑やかになるよ!!」

「・・詳しいんだね。さすが物知り。」

「伊達に本読んでません!」

「あっそう。そっちは?」

「ないしょ。」

「えー?」

「まぁまぁ、完成するまで待ちなさい」

「なにそれ。えーい、見せろよー。」

「だめ(長門風)」

まぁ、ね。

イラっと来る人もいるかもしれないですけどね、

小学生ですからこんなもんですきっと。

あ、ちなみに長門風に言ったのは僕ですよ?


んーでまぁ、そんな流れであっさり仲良くなって、

絵の方も上達していって、

学校のバザーとかでも一騒ぎあったけどこれはまたの機会にしよう。

あー、あとこの子の影響で塾に通い始めたりもしたな。

そうそう、そのヘンゼルとグレーテルの絵は何ヶ月も職員昇降口に飾られていました。

なかなかの出来だったと思います。

まーいいや、そろそろ長くなってきたね、

お疲れ!!

さあここから後半戦。

女の子には誕生日パーティに誘われたりしてなんかもうかなり良い感じだったり。

なんか適当だね!!

ごめん!

前半テンションあげすぎた!!

ここから話はクライマックスへ!!



なんと!!



転校してしまったのです!!






僕が!!






はい、突っ込んでください。

すみません、引っ越すの僕です。

まったく、女泣かせなやつだな!!




家の荷物もまとまって、

その小学校に向かうのも今日が最後です。

今までみんなありがとう!!

じゃーね!



え?女の子?

うん、話したよ、色々と終わった後に。

「ねぇ、ジャンプって知ってる?」

「うーん?しらない、かな?」

「ワンピースってあるでしょ?海賊の」

「それは知ってるよ」

「それのね、アニメの原作の漫画が載ってるんだ」

「ふーん」

「でね、その漫画っていうのは、"まんがか"っていう人が書いててね、
僕もいつか絵がうまくなったら"まんがか"になって、
ジャンプに載るような漫画を描くんだ」

「・・がんばってねー」

「あれ?信じてないの?そこは
『じゃ、アナタがデビューするまで、私ずっと待ってる。
いつまでもいつまでも、まだかな、まだかなってジャンプを毎週買いながら、
何年でも待ってあげる』
じゃないの?」

「いや、それはないんじゃない?
毎週は買わないよ」

「そこは流れでー」

「でもさーあんなへたくそだったんだよ?」

「なにが?」

「あの白い髭もじゃのおじさん」

「え?」

「あのハリーポッターのやつ!」

「・・・あー、アレはフクロウだって!!
うるさいな!分かってるよ!へたくそだったって!!」

「アレは狙ってやったんじゃないの?」

「うるさいよ!」

「えーマジで?」

「あーあーあーあーなにも聞こえないー」

「・・それにしても絵、うまくなったよね」

「はい、こちら、波動が細胞のデオキシリボ核酸に刺激を与え、脳を活性化させ、
なんと4人に1人が使用しています!!これを使えば画力がめきめきアップ!!
あのフランコモディリアーニ教授も効果を実証しています!!」

「・・・お引き取り下さい。」

「ぐふ」

「賑やかで良いねー」

「それは皮肉ですね、わかります」

「いやいや、半分そんなことないって!」

「なにその新しい否定の仕方。」

「・・・最初は全ッ然へたくそだったのに、
いつの間にか追いつかれて、抜かれちゃって、」

「そんなことないよーまだまだだよー」

「・・うざ。
それで負けるもんか!って思った矢先逃げるんだもん!」

「・・・じゃーさ、競争しようよ」

「・・・私は漫画なんて描かないよ?」

「わーんもう、無駄に話が早いなー!!
その三点リーダーのあいだにどれだけ素早く思考してるんだよ!!
そうだよ!べつにジャンプじゃないよ!!」

「うるさいなーもう」

「だからね!競争を、
っていうか人がこういう話をしているときに『うるさいなー』
は無くね?今思ったけど!」

「はいはい」

「そう、だから、どっちが先に絵で名を挙げるか競争しよう!」

「どんだけ長いのさ!」

「つっこまないでよ!ぼけてないからー!!」

「・・いいよ、べつに!その勝負、受けた!」

「じゃ、ルール」

「なに?」

「お互い、ペンネームは使わないこと!
デビューしたらすぐ分かるように!」

「・・・あっそ。
それだけ?」

「それだけ!」

「まぁ、ね。
どんだけ後だよ!」

「いいよ!二回突っ込まなくても!」

「・・・じゃあね!元気で!」

「そっちから言いますか!?」

「じゃあね!!元気で!!!」

「うわぁ!!
ごめんね!しつこい男で!!」




うん。

その頃はまだ携帯とかもなかったからね、

今じゃまったく連絡も取ってません。

けどね、この話には続きがあって、

ある朝、電車の中で肩を叩かれたんだ。

びっくりして振り返ったよ。

そしたらね、







続きに行く前にポチをどーぞ!

















今の話、ぜーーーーんぶです。












はい、突っ込んで~下のコメント欄に。
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コメント

その落ちは

初めの話が始まるところで

よめてましたね

うん

ごめんw予想通りすぎるwww

ってか俺とお前の会話さぁ後半全部作り話だよねw
あとエロ言うなバカ野郎。

長いな・・・

それは単なる妄想話だろ(笑)

こんだけ引っ張っといて嘘かよッ!!!(ビシッ


ああああ~~~~!!!もうっ!!!こちとら日々ツッコミ所多い連中が周囲にいてツッコみまくる毎日だというのに!!

ブログでもツッコまなあかんのかッ!!!


 はーぜぇーふぅー……


やけに可愛い女の子だなおいとか思ってグヘヘヘ行ってた私は一体……やはり二次元しかないのか……(待て


 せめてもっとキリいいとこまで嘘話続けろやwww

リアルパグマンとかうはうはをお前!

突っ込まない人多いよね~

なめてるよね~完全に

ボケなめられてるよね~

Re:余命9ヶ月

冷たいな。
じゃ、『っていう夢を見たんだ』
っていうオチはどう?


Re:サン・ピエトロ寺院

作り話ではない!
事象を分解し、再構築したんだ!
最近寒いね!


Re:キャップ

あー、
そのツッコミは痛いな。
・・・(笑)。


Re:レジェンドオブツッゅコミ

まともな人間はツッコミに回る運命にあります。
アナタのツッコミのおかげで、
タンスの角に足の小指ぶつけちゃったイッテー、な痛みが
若干和らいだような気もしなくもない人間が、
この地球上のどこかにいるかもしれないじゃないか。


Re:もっけ

パグマン?
ですよねー
突っ込まないってのも確かにアリだよ?
突っ込むに値しないボケかもしれないよ?
けど、パンツに手を突っ込んで考えてみてください。
・・・すいませーん、この人変態でーす。

うわwww
絶対リアルだと思っていたのに。
親に勉強しろとか言われながらも全力で読んでたのに・・・
くそー
センスあるなお前。

re:生姜

そーでもない
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Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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