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第三十五回放送

明日も見てくれよな



I「愛です。
 一体いつになったら暖かい布団でねられる日が来るんでしょうか。
 文化祭が終わったらその日が来るという保証はあるんですかッ!?」

K「文化祭シーズンでやんすね。
 今年もまたどこにも行かない気がする。
 ナンパ目的でいろんな学校を徘徊する、
 えーと、いいや、もっけ達って事にしよう。
 その徘徊するもっけ達についていくのは楽しそうだけどね。」

I「はい。
 自分で言うのもなんだけど、
 多忙です。」

K「この場合の自分で言うのも(ry
 っていうのは、
 自分で引き受けておいて言うのも(ry
 的な意味です。」

I「うん、いそがしい。
 っていうか夏休みに戻りたいんだけど。
 今唐突に思った。」

K「そういえば例年であれば今頃はまだ、
 オレの夏は終わっちゃいねぇー
 みたいなことを叫んでいるんですが、
 あ、宿題の話ではないですよ?
 が、今年はなんかもう、
 『今年の夏は~で決まり!!』
 的なCMをみると、
 『何言っちゃッてんの?もう9月だぜ?』
 みたいな感じで、これはきっとアレだ、
 十五夜の話をしたから一気に秋モードに突入したんだ。
 けどね、最後に言わせて。
 『この夏どこにも行ってねぇーー!!!』」

I「結局このままなにも起こらずに、
 2008年も終わりそうですね。
 あ、期末の時期になると管理人が、
 常時クリスマスソングを歌う、
 やけに年賀状を送ろうとしてくる、
 お金を借りた人と目を合わせないようにする、
 などの不審な行動を取るものと思われます。
 冷静に対応してください。」














I「理IIのレポートがきついっす。
 栄養素が全くない状態での酵母が気体を出す現象の説明、
 誰かできませんか?
 いや、まぁ、みんながこれを見る頃には期限は過ぎているんだろうけど。」

K「くっそー酵母め!
 このオレをなめるなよ?
 もやしもんのアニメは全話みたし、
 なんかふにふにしたキーホルダーとか、
 マグネットとか、ノートか手帳とか、
 カレンダーだって持ってるんだ!!
 フウッ!!
 あれ?関係ない?」

I「そうそう、H君とのチャット。
 ちょうどネタを考えているときに話しかけてきたので、
 ネタにします。」

K「字数稼ぎですね、わかります」





H「やあ」

(しばらく気づかない管理人)

J「 あ、ごめん話しかけられてることに気づかなかったよ」

H「まあそんなもんさ」

J「で?」

H「ん
 理科IIのレポート課題」

J 「が?」

H「3つ目が」

J「が?」

H「むずかしくないですか」

J「そうっすね。
 ってか
 わすれとったw
 とんくす」

H「 w
 ところで
 jackは
 pixivとかに投稿してたりする?」

J「は?
 なにそれおいしいの?」

H「pixiv

J「で?」

H「最近流行のイラスト投稿サイト」

J「ふーん」

H「なんか、結構上手な人が集まってるらしいし」

J「ふーん」

H「紹介しておく」

J「されておくよ」

(しばらくの間)

H「(なんとなく、使ってみようよ!的なオーラを送る」

J「いや・・・めんどいし」

H「そうか
 ざんねんだ」

J「布教するぐらいなら。
 直接自分が関わらない不況ね
 布教」

H「あーはいはい
 そうですねorz」

J「うーっはい☆はい☆
 まぁ、みとく」

H「おお」

J「とデレてみる」

H「まあ、みてみてくれ」

J「あ、ツンか?」

H「いや、正直どっちでも」

J「じゃあヤンで」

H「そうきたかw」

(ここで管理人が見てみます)

J「・・・・戦意喪失
 あ、いや、今みてみたんだけど、」

H「ふむ」

J「これは・・・
 無理」

H「そうか」

J「無理
 少なくともトップに出てる人達は、
 髪
 神」

H「ふむ」

J「神」

H「神。
 すごく上手という意味の?」

J「じゃっくはせんいをそうしつした!
 じゃっくはおじけづいてしまった!」

H「な、なんだってー」

J「いやだってむりでしょー」

H「まあ
 世の中すごい人はすごいもんなあ」

J「神だね」

H「まあ、いいじゃないすか」

J「いや・・・
 なんというか、
 自信を失うわ
 うん・・・」

H「まあ、ネットってのはそんなもんだ
 自分もこの年齢層でプログラミング技術はトップレベルとか思ってたけど、
 見事に玉砕したし
 慣れだよ慣れ」

J「だよね・・
 くじけるわけには、ね
 所詮、ね。
 うん、そうだよきっと」

H「つーか、よく忘れるけど、僕らまだ若いし」

J「なにいってるんだい
 おとなはあっというまだよ
 こういんやのごとしさ!」

H「それもそうだよなorz!」

J「ですよねー」

J「 いや、ホントに萎えるなー」

H「それでも、今のうちからプロ級の技術を持つ人に出会って、
 経験を増やせば、大人になるまでの時間を有効活用できる。きっと」

J「大人になってからの時間はどうだろーね。」

H「それは、大人になってから考える」

J「おそくね?」

H「おそいか」

J「というか、
 今ちょうどブログを書こうかな、と思ってたんだけどw
 つかっていいかな?
 かな?」

H「ん
 つかっていいかな?かな?とは?」

J「この会話をコピーアンドペーストしてですね、わかります
 あ、ですねってうつとわかりますがつく変換登録しちゃったるンだごめん」

H「なるほどw
 無論おk」

J「ありがとう」

H「あ、メアドとかは晒さないようにね」

J「あ、
 もちろん君との会話ではなくボクが脳内で考えましたが何か?
 みたいな感じで核から兵器
 書くから平気」

H「なるほどw」






I「チャットだとできるだけ早くたくさんの文章を書きたくなるので、
 誤変換が色々と楽しいことに。」

K「っていうかなんだこの露骨な字数稼ぎは」














I「はい。というわけでリンク増えました」

K「このぶろぐ始まって以来だね」

I「うん。よっぽど声を掛けにくいんでしょう。
 悲しくなんかないんだからね!」

K「じゃ、紹介。まずはぱんだまんの日々。
 管理人の前の前の席に座る。
 管理人とは行動を共にすることが多いが、
 同じ事を書いているのであっても、
 なんというか、視点が全然違うことが多く、
 なんかもうここのぶろぐの裏ぶろぐとして読めばいいんじゃないかな?」

I「そしてひなたぼっこ。
 ここのぶろぐでは言わずとしれた存在。
 いまいちピンと来ない人は過去の記事を探してみてください。
 赤の他人のぶろぐにコメントをすることに、
 ピンポンダッシュ以上の勇気を必要とするヘタレ管理人が、
 珍しくコメントをした結果、今に至ります。」

K「そんなひなたぼっこからバトンが回ってきました。
 バトンは嫌いだけどね。」

I「・・・あのさ、
 このバトン回されてから三日以内に
 やらなきゃいけないらしいんだけど、
 もう三日経っちゃうよ?」

K「ふーん、
 えーなに、罰ゲーム?
 顔写真公開?
 なにいっちゃってんの、
 余裕だってこんなの。
 無問題無問題。
 だってアレだよ?
 嫌気呼吸は好気呼吸の
 19倍のグルコース分子を必要とするんだぜ?
 平気に決まってんじゃん。









 いやいやいやいや。
 むりむりむりむり。
 え?なに?顔写真?それ無理。」

I「おいどーすんだよ」

K「なーに余裕さ。
 まだあと30分ある。
 そんなに時間がないんだったらこんな事書いてないで、
 さっさとバトンやりゃいーじゃねーか。
 って思うだろ?
 これあれだから。
 ぎりぎりの命がけの状況を楽しんでるだけから。」













J「こんにちは。この番組のディレクターのJackです。
 誰も覚えてないでしょうが。
 実は、ここまで書いたのが昨日の23時頃で、
 要するにバトン回されてからまだ三日目だったんですよ。
 はい。結論から言うと、心が折れました。
 では、回されて4日目を迎えてしまったダメ人間のぼやきをどうぞ、
 お楽しみ下さいな」













I「おいどーすんだよっ!
 昨日の時点で既に若干ごまかしている感が否めなかったのに、
 もう4日目だよ、言い逃れできないよ。」

K「大丈夫。オレの営業日的にはまだ三日目だから」

I「・・・その台詞は昨日言うつもりだったんだろ?」

K「ぐは」

I「まったく、相互リンク絵を描いていてこんな事になるとは・・・」

K「このあいだ非公開コメントに
 何故かヤフーのアドレスが書いてあったけど、
 アレはそういうことだったのか!
 そこに顔写真を添付しろってか?
 くそう!周到な奴め!」

I「その事実関係はおいとくとして、
 どーするんだよ」

K「とりあえずひーな☆さんが
 『じょーだんに決まってるじゃないですかッ!』
 的なコメントをしてくれるのを待ちます。
 永久(とわ)に。」

I「『・・・・現実はね、そんなに甘くないよ』
 的なヤンなコメしてくると思うよ。
 あ、ものの参考資料によると、
 ヤンデレというものはそもそも、
 交際相手への愛情表現の異常な度合い、
 っていうステップを踏んだ上で人格が崩壊していくらしいけど、
 そのような事実はないね。誠に遺憾ながら。」

K「はい。とりあえずあきらめてバトンやります。
 短いんだけど、あとででもできるからいいや、
 って思ってたら、いつの間にか4日目に突入してました。
 あれ?もう5日目?」

I「きっとそうやって夏休みの宿題も、ね」

K「今しかできないことがあるだろ!!
 って声高に叫ぶ管理人、きっと言葉の意味を理解していませんね。」

I「まったく、期限は3日間もあったのに、
 なんでバトンやらないんだよ」

K「その言い方やめてくれない?
 『まったく、夏休みは43日間もあったのに、
  なんで宿題やらないんだよ』
 って聞こえるから」






I「始めるよ?
  【3日以内に答えよバトン】

   ●回された人は三日以内に返答すること
   ●嘘偽りなく答えること
   ●アンカー禁止
   ●回した人は回された人がルールを守ってるか確認にまわること
   ●守ってない場合罰ゲームを考えてやらせること」

K「おいどーすんだよ、
 回す人いないんだけど。
 回された人に回しちゃいけないとはどこにも(ry
 しかも3人?それ無理。」

■回す3人 
・ひーな☆さん
・ひーな☆さん
・ひーな☆さん

3人とも同一人物☆←


K「冗談。
 じゃ、
 orangeと
 どっどどシル太郎と
 あとは・・・あ、じゃGingerで。」

I「『あなたの名前は?』」

K「オッス、オラなぷー☆」

I「まじめにやれ!(ばきっ」

K「ぐは。
 でも、どの名前を答えるか迷わね?」

I「・・・最初の質問からおいおいなんだけど。」
 『歳はいくつ?』」

K「15。中三。
 ちなみに6月8日生まれ、双子座、AB型。
 ・・・っあ、大変だぁ!
 次の誕生日まで一年もないじゃん!」

I「当たり前だよ。
 あと、そんな細かいプロフは聞いていない。
 次。『好きなものは?』」

K「子供?」

I「・・・もういい!
 次だ!!
 『恋人はいる?』」

K「女の子の友達すらいませんよ。
 喧嘩売ってんのか?」

I「好きなタイプは?」

K「・・・・これさ、
 恋人がいないって答えるのを
 見越した質問だと思うんだけど。
 腹立つんだけど」

I「そうだね次」

K「待ってよ!まだ答えてないんだけど!」

I「・・・だって答えたくないんだろ?」

K「あ、いや、えっとその、
 すみません、調子のってました。」

I「知らない。
 嫌いなタイプは?」

K「好きなタイプも嫌いなタイプも、
 自分に似た人だね。
 なぜならそれは、」

I「次。」

K「ちょっと!言わせてよ、ねぇ!
 なんかGoogleのスポンサーの広告みたいな
 変な言いかけ方になってるんだけど!」

I「好きな漫画は?」

K「ハヤテ、リボーン、ヨザかる、こじか、みなみけ、よつb」

I「次。
 『好きな食べ物は?』」

K「カレー、鰹のたたき、牡蠣フライ、和菓子、せんべい、お好み焼き、たらこスp」

I「次。
 好きなブランドは?」

K「えー?EDWIN?CONVERSE?
 なんかよくわからない海外ブロンドの方が断然多い。
 あ、最近欲しいなって思うのはミッキーのプリンt」

I「次。
 回した人はどんな人?」

K「えーと、
 ヲタクとそれからキモいヲタクと・・・あとは強いて言うならヲタクかな?」

I「回す人のイメージカラーは?」

K「おらんげ オレンジ
 汁どん   灰色
 しょうが  むらさき」

I「罰ゲームは?」

K「メアドを『○○ha.orenoyome』にすること。
 途中にドットとかハイフン入れればとれるでしょ?」

I「お疲れ様でしたー」




K「フウッ!とりあえず終わったぜ☆」

I「まったく、なんでバトンひとつやるのにもこんなにエネルギーがいるんだ?」

K「そうそう、バトンで思い出したんだけど、
 この世の中には地雷バトンって言うものが存在するじゃん?
 オレさ、バトン嫌いだから基本的に踏んでも素知らぬ顔をしてたんだよ。
 92式地雷原処理車ですけど何か?みたいな」

I「べつにまったくなにも処理してないけどな。
 どの世界にも平和はもたらしてないけどな。」

K「けどね、ある日思ったんだよ。
 このままじゃいけない。
 バトンだってめんどくさいけど自分をアピールする手段で、
 もとをたどればぶろぐそのものと大して変わらない!
 そうだ!今日から踏んだ地雷は全部受け止めよう!
 みたいな感じで発起したわけさ。」

I「だいぶ前の話な」

K「で、若干話変わるんだけど、本能寺。ってぶろぐがあるんだわ。
 前も話したとおり、面白いんだよね。
 とくにお母様が
 である日、こんな記事が。
 『追記で今日の母親ネタ』
 これはクリックしないわけはないよね















 ぼっか~ん

I「そんな分かりやすい落ちはいらないよ」

K「まぁしょうがねー男は一度やると決めたことはやるんだよ!
 みたいな感じでやろうと思ったよ。ああ思ったともさ!
 でもね、バトンの内容が、
 『アイスバーを舐めている女の子がいます。どう思いますか?』
 『馬跳びをしている女の子がいます。その姿勢を見てどう思い(ry』
 ・・・・。

 これは、オレはやっちゃいけないね」

I「賢明な判断だと思うよ」

K「こうして、管理人は一生バトンなんかやってやるもんか!
 と思ったそうな。」

I「で?」

K「そんな本能寺。を覗いてみたら、
 ボカ~ンという不吉な音と、吹き飛ぶなんかやる気ない人間。
 あ、これはやべーな。
 はい、地雷ですた」

I「なんで?今まで通りスルーすればよくね?」

K「みんな、覚えてる?
 この記事ってもともとバトン回され三日目の
 ぎりぎりのラインで書いてたんだよ。
 で、そのぎりぎり漢をさらに楽しむために、
 あの妙に長ったらしいバトンをやってみてはどうかな、と思ったわけさ。」

I「・・・もうぎりぎりもクソもないんですけど。」

K「そんなわけで!つぎはその妙に長ったらしいバトンをやります!
 という次回予告!!」

I「はい。あしたもみてねー」












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コメント

パソコンからの更新ができない状況の俺に三日以内にバトンを回せと。。
全力でもう一つブログを作るしかないではないか
まぁやらないけどな

はい、爆発貴族地雷大使です←

地雷サーーセーーンーーー!!!(;゜Д゜)

じょーだんに決まっ(ry


・・・クフフフ
現実は、そんなに甘くはないものですよ。


Yahooメールのアドレスは消すの忘れただけですッ
べつに写真のためじゃないですからねッw
・・・写真欲しいけど
プロフィール

Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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