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第二十八回放送

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I「愛です。
 最近、友達のリンの"あっらー"ぶりが神がかってます。
 なんかもう、教祖様が降りてきてるとしか思えない。
 あ、ちなみにリンっていうのは名前じゃなくて、苗字を音読み・・・
 ってあれ?本名言っちゃてるじゃん。
 まぁいいか。木×②さんなんてどこにでもいるさ。」

K「京です。
 うちのカレーなんかルーがユルい。
 なんかもうカレースープの域に達している。
 誰かが使ったスプーンを中につっこんだとしか思えない。
 っていうのは唾液がスプーンを伝ってルーに入り、
 唾液の中の消化酵素アミラーゼが
 ルーのとろみ成分であるデンプンを、
 ってもういいですかそうですか」

I「はい。
 ランキング見てみたら本当にすごいことになっていました。
 多分10位ぐらい落ちてたと思う。」

K「ちょうど一週間前に頑張って更新をしてたから、
 それが一週間たって週間INのカウントから外れた結果、
 怠けていたときの分しかのこらなくてあのような惨事に。」

I「更新にムラがあるんだよね」

K「毎日更新ってキツイ。
 なんというかモチベーションを保つのが大変だし、
 そもそもそんなにネタがない」

I「その結果、ここのブログにコメントをした人が
 必要以上にいじられ続ける、と。」

K「はい。そんなこんなで
 コメントしづらくなるような複雑な気持ちってどんなだろうと
 女心に思いをめぐらすデリカシーのデの字もない変態です。」

I「現在のランキングはこちらからどうぞー」





K「おれさー
 お絵描き講座とかやってみようと思うんだ」

I「なんだ唐突に」

K「いや、近年のランキングの不振を受けてだね、
 ここで一発何かやるべきではないかと。」

I「はぁ・・・」

K「そしてブログを回ってみると、
 絵を描いている人が結構多い、と」

I「で?」

K「つまり需要は、ある。
 それにサブカルの蔓延するこのご時世だ。
 興味を示す人だって多いはずだ。」

I「・・・なるほど。」

K「どうかな?」

I「べつに私は反対はしない。
 その講座を開くことによってランキングに変化が現れるかは知らない。
 いい方にも、悪い方にもだ。
 ただ、その講座を開くに当たっては、

 ①管理人にその実力と経験があるのか
 ②その講座は本当にタメになるのか
 ③その講座はどの程度のクオリティーで、
  それを維持し続けることは可能か

 以上3つの点が最低限守られる必要がある。
 お前にそれができるか?」

K「う、うわぁ・・・
 なんか怖いよ。
 そんな論理的に責めないで」

I「できないのであれば、やめておきなさい」

K「・・・・はい。もう一度考えてみます」

I「まぁ、皆さんのこともありますしね
 ご意見あればどうぞ」

K「・・・・・なんか、人格が入れ替わってるよ」








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K「ボクは決めた!!!」

I「なんだ唐突に」

K「ボクは今日からメガネ男子として生きる!!!」

I「は?」

K「いやね、メガネ自体は小6の頃から持ってたんだけど、
 なんかめんどくさくてあんまかけてないんだよ。
 今のところ。」

I「そだね」

K「だから、ボクは今学期から生まれ変わるんだ!!」

I「で、メガネと?」

K「うん。そしてメガネ男子はもてる!」

I「・・・・バカ丸出しだな。
 つっこまなくていいか?」

K「ああ構わない!
 所詮貴様のツッコミ程度でこのオレを止めることなどできんわ!!」

I「ああそうですか勝手に言っててください」






K「最近ちょっと落ち込むことが多いんだけどさー」

I「年中部屋の隅っこで体育座りしてるお前が急になんだよ」

K「こういう時って『風と一緒に』聴くと落ち着くんだよねー」

I「ああ、劇場版ポケットモンスター『ミュウツーの逆襲』
 のエンディングね。小林幸子の」

K「アレを聴くと、テンションはあんまりあげないまま、
 ちょっぴり気持ちが前向きになるけど、
 ちょっと哀愁がのこるというか、
 っていうかおれ基本昔のこと思い出すのダメなんだよー
 ふっと思い出しただけで、『アレ?前がかすんで見えないや』
 ってなっちゃう。
 ポケモンとかそれのオンパレード」

I「まぁ、ちょうどそれにぶち当たった世代だしね」

K「ミュウツーの逆襲は、ポケモン映画の中で最高傑作だと思うよ。
 分かりやすくて、共感できて、すごく懐かしい。
 曲を聴きながら、当時のリアルタイムで見てた頃とか思い出すと、
 もう、号泣」

I「繊細なところをアピールしようとしているのかもしれないけど、
 正直気持ち悪いよ」

K「ワタシハダレダ。ワタシハナゼココニイル。
 深い言葉だと思わないか?」

I「しらない」

K「1998年だから、当時おれ5歳ぐらいだ。
 アレ?十年前か。
 いや、しゃれになんないから。
 お前らアレだよ?笑ってるかもしんないけど、
 それは下の動画を見てからだよ?
 固まっちゃったサトシとか抱きつくピカチュウとか思い出して
 目からハイドロポンプが出ても知らないからな?」








K「やばっ、また涙出てきたぁ。
 動画見て・・昔を思い出してぇ、ぐすっ
 泣いちゃった人は、コメ強制だかんね、げほっ」

I「ポケモン映画はセレビィまでだ!とかでもいいよ
 れっつオタク談義」











K「ねぇーいいこと思いついたー」

I「なんだ唐突に」

K「いっこうに相互リンクが増えないここのブログだけど、
 こんな感じとかどうかな?」



これぞ勝利の方程式!!!



 Jackが他の人のブログを見ます。
   ↓
 コメントをします
   ↓ 
 それを見た管理人さんがここに遊びに来ます
   ↓
 コメントを残してくれます
   ↓
 Jackがまたそこのブログに遊びに行きます
   ↓
 『相リン希望です』と書き込みます
   ↓
 これでおkがもらえれば、めでたく相互決定!!



K「どう?」

I「どうって聞かれてもねー」

K「うん、この公式にはひとつ問題があるんだ」

I「?
 その前に色々ありそうだけど・・・」

K「Jackには他人のブログにコメントをする勇気がない!!
 つまりBP(Brave Point)がたりない!」

I「結局はそこじゃねーか!
 方程式とか、それ以前の問題だよ!!
 数学の問題がドイツ語で書いてあるようなもんだよ!!」

K「その例えよくわかんない」





K「さて、今日から二学期だね!」

I「そうだね。
 そこで皆さんにお知らせです」

K「ここのブログは始まったとき、
 『夏休み限定』ということでした。
 けど、管理人の気が変わった」

I「うん。さすが責任感のなさに定評があるだけのことは」

K「いろんな人に『続けようよ!』っていうラブコールをいただきました。
 全部男からっていうのが気にくわねーけど」

I「相リンがひとつも増えないままっていのもなんか悲しいしね」

K「あとただ単純にブログやめる勇気がないしね。
 こんなところで急にお別れなんてできないよ。
 ここの管理人はそんなカッコイイ男じゃないので。
 ホントに不器用なので。」

I「というわけでここのブログも、
 管理者のあまりの変態ぶりにキレた読者に殴られるまで続けますよ」

K「あ、ちなみに汁にはそのルール適用されないから」










J「今日からボクは優等生☆Jackに生まれ変わるんだ!!」

I「最近そんなことばっかり言ってるね、変態」

K「ランクリと相リンと、あと友達募集中です☆」


IJK「それでは、今月もよろしくお願いしまーす!!」











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コメント

いつも元気だね、うん。
何か600踏んじゃったよごめん。

もし君がどうしようもない暇人ならリンク貼っといてくれると嬉しいのれふ。

ああ、キミだったか。
今回もまたスルーか?みたいに心配だった。
っていうかなんで毎回キリ番に立ち会ってるんだろう、オレは。

俺のことがかいてあるぜぃ
プロフィール

Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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