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第二十三回放送

img088.jpg


I「愛です。
 最近夜更かしをしていた所為で、
 一時は影を潜めていたニキビが再発しました。
 モウコンナンジャソトデレナイ!!」

K「京です。
 このぶろぐも少し賑やかになってきましたね。
 というか管理人の頭が賑やかですね。
 変態ですね。」

I「さてさて、毎回のように記事の頭でこうやって
 管理人は変態ですアピールをしているわけだけれども・・・」

K「痛々しいね」

I「どうですか。
 管理人の変態具合も板についてきましたかね」

k「まぁね、変態ってのはね、
 誰かに決められてなるもんじゃないんだ。
 俺の心が決めて初めてなるもんなんだ」

I「と、格好をつけてみたわけですが・・・
 これは一体どういうことでしょう」

K「ああ、これね。なんだろうね」

I「これは一体何を示しているんだろうか」

K「真の変態に近づいたんじゃねーの?」

I「・・・。
 続きは追記で。

K「このぶろぐ初のヒキだね。
 これってなんだろうね♪」




I「さてさて、もう8月も24日に迫ったわけですが・・・」

K「早いところだともう明日から二学期なんですね~
 信じられませんね~」

I「ってことでそろそろ勉強を・・・・
 ってあれ?」

K「どした?」






I「校内模試昨日じゃん」





K「大丈夫。
 明後日もあるから」

I「いや、そうじゃなくて。
 全く勉強せずに試験受けちゃったよ」

K「大丈夫。
 漫画じゃないんだから勉強もしないでトップ10に入れるわけ無いじゃん」

I「いや、そうだけど。
 っていうか下手したらワースト10に入るんだけど」

K「それはないよ。
 きっと。」

I「あーーなんだろうなー
 英作とリスニングは簡単だったんだけどなー
 和訳読解のあの難しさはなに?
 読解は和訳ほどじゃないけど、
 あんな長さは集中が持たない」

K「なんというか、あれだね

 ぶろぐやめたら?


I「京ちゃん・・・
 世の中には勉強よりも大切なモノが・・・」


K「学生の本分は勉強です」



I「ごめんなさい」





img087.jpg






K「あ、そうそう。
 前回のあの夏休みひとりじゃ寂しいよぉ~って話だけど・・・」

I「まだ読んでない人はここからどうぞ」

K「びっくりするくらいの大反響!!!」

I「は???」

K「学校の友達から問い合わせが殺到です!!!」

I「良かったじゃん」

K「『誰か乗ってくれた女の子いた?』って」

I「・・・・。
 え?一緒に行こうじゃなくて?」

K「うん。よっぽどボクとは遊びたくないんでしょう。」

I「・・・・・。」



K「まずはぱんださんから



ぱんだ『ブクロへのお誘いはきましたか?』

おれ『きませんよww』

ぱんだ『なーんだ。』

おれ『?????』

ぱんだ『いや、君が乙女と池袋を歩いてる姿を想像したら笑えたので。』

おれ『・・・・・。』

ぱんだ『そんなことよりネット麻雀やらない?』

おれ『ブログの更新したいので。』

ぱんだ『ふーん、へぇ、ほぉぉ?(脅し』

おれ『・・・ブログの更新したいので』



 そしてアイツ。HNの最後の文字が☆だったりするアイツ。

アイツ『まずはじめに、
    俺を変態ドMオタクにするな。
    と言っておく。
    腐女子ホイホイですか…。
    彼女たちは管理人の変態度合いを知っているのだろうかw
    ってかあの水族館の誘いは女の子に向けたものなのか?』

おれ『いや、べつに



 さいごはタイに滞在中のあの人(日本語打てません)

おっく『nihonngo ga koishii yoooo!!!』

おれ『ブログ始めたよ』

おっく『kyou mita ze!!!
    kekko te konderu yone(wara』

おれ『読みづらいよ』

おっく『omiyage hoshii?
    "HaaaA!!??"tte naru omiyage』

おれ『ぶろぐのネタにしてやんよ』

おっく『eeeeeeEE!?
    majide komaru』

おれ『そなの?』

おっく『un fc2 no kategori wo adult ni shinakya ikenakunaru』

おれ『HaaaA!!??』

おっく『Tanoshii ni shiteitamae (wara
    WAHAHAHAHA』

おれ『愉快な奴だ・・』

おっく『tada hitotsu mondai gaaaaaa』

おれ『税関?』

おっく『iya,,,,,ka-san ni mirareruto YAVAI
    nanimo iiwake dekinai』

おれ『それはおれもYAVAIんじゃ・・・』

おっく『shourai ni mukete daiji ni totte okundazo
    sou tooku nai mirai no tameni,,,,』

おれ『・・・・・・・。』

おっく 『nandaka wakattA?』

おれ『なんかもういっそのこと税関で引っかかっちゃえよ
   精一杯恥をかくがいい。』

おっく『WAHAHAHAHA』

おれ『じゃあ、そろそろブログの更新をしたいので。』

おっく『byebye-Boooooooooooo//』





 というような具合です。」

I「・・・字数稼ぎですね、わかります」

K「メッセやってる人は勝手に俺のアド登録してくれていいよー」

I「それでは、続きは追記で。」

K「その前にくりっくよろしくー」


続きを読む>>





















K「ハイ、ということで追記です。
 わざわざ来てくれてありがとう」

I「クリックする前に追記を読もうとして引っかかった人、
 ザマぁみろですww
 クッリクして追記に行こうとして引っかかった人、
 サーセンwwwww
 どちらも素通りしてここへ着た人、
 なんかもうアンタどこでも生きていけますよwww」

K「ハイ。初めての追記ということで少しふざけてしまいましたかね」

I「だね」

K「ということで、本文があまりにも長いもんだから、
 追記に何が書いてあるのか忘れてしまった君はもう一度本文を読み直そう」

I「書いてないけどね」




K「はい、で、こちら」

img090.jpg



I「変態だね」

K「初めは京子ちゃんが豹変してツナに襲いかかる絵を描くつもりだったんだよ」

I「そしたらいつの間にかヒバツナになっていたと」

K「バトル路線に変更してなかったらこんな特殊弾もできてたかもねー
 ウフフフフフってな記事にするつもりだったんだけど」

I「変態だね」

K「『あーお前もそっちか』みたいな目で見ないでね
 『こっちサイドへようこそ』みたいな目で見ないでね
 『あんまり上手くないな』とか冷静なツッコミしないでね」

I「ではでは」

K「こんな変態にまた会いたい人は、
 次回もここに来てね~」

I「ばいばーい」


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次の夏コミ出てみたら?
女性向けと少年誌系は同じ日だった気がするし。
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Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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