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第十四回放送

img064.jpg

I「愛です。
 普段生活してて、あっこれぶろぐに書こうって思っても、
 いざ書くとなるとなかなかそれが思い出せないことが多いです。
 けど手帳を持ち歩くのはめんどくさいので、
 自動でネタを書き留めてくれる
 ってかリアルタイムでぶろぐを書いてくれる機械が欲しいです。
 ちなみにこの内容の台詞を思い出すのに5分かかりました。」

K「京です。
 毎日手書きで絵を描いてここに載せているわけだけれども、
 結構すごいよね、俺。
 誰かこの努力を認めて欲しい。
 具体的には200日間絵を載せ続けられたらロースカツおごって欲しい。」

I「で、その絵なんだけど、
 なんか最近過激というか、お前の趣味丸出しじゃね?」

K「ん?趣味ってーとアレか?
 ここのブログを初めて見に来た純真な子が、
 何も知らずにあげられている絵を見て、
 ぐふぅ☆
 ってなっちゃって、ナイスタイミングでお母さんとかが来て、
 ふおおおおお
 って感じで「戻る」を押すってかブラウザごと消すってか、
 なんかもうパソコンの電源ごと消しちゃう感じ?
 そんなアレを想像しながら絵を描いてくみたいな?
 そんな感じの趣味のことかい?」

I「いや、そーじゃなくて」

K「ということですが、本日の内容は上の絵に描いてあるとおりです。」

I「どーゆーことだい?」

K「いや、だから『ちょっと待ってくれませんか?』ってことだよ。
 なんかお盆に入ってから親が張り切っちゃってね、
 いろんなところにつれてかれまくって、
 だからちょっと余裕がないって言うか・・・」

I「・・・・・。
 それは絶対に伝わらないと思う。
 あと、あの絵にその台詞をくっつけちゃいけないと思う。
 確かどこかに『18歳未満と思われるポルノ画像の・・・』って書いてあったと思う」

K「そう?
 まだまだ全然安全圏内だと思うけど・・・」

I「こんなのでリアルに逮捕されたりしたら、
 お前一生自分の部屋からでれねーぞ?」

K「本望だっ!!」

I「・・・・・。」





ここからは16日更新分です。

K「ハイ。ちう訳で帰ってきましたよ、夢の国から。」

I「すごい人だったね」

K「人がゴミのようだったね。」

I「言うと思ったよ」

K「そして一昨日(木曜日)はよみうりランドに行ってきました」

I「ずいぶん前の話だね」

K「このぶろぐの管理者はいつも
 その日のことを日付が変わってから更新するので、
 ただでさえ一日遅れでして、
 それで今回みたいな更新の仕方をすると、ね?」

I「なんだか悲しいな。
 ところで、『( ゚∀゚)o彡゚ょ ぅ ι゙ ょ ! ょ ぅ ι゙ ょ!』 ってなにさ?」

K「ああ、プールに行ったんだよ。よみうりランドの。」

I「で?」

K「いや、『で?』ってなによ?
 市営プールといったら水着の女の子と決まっているだろ?
 つるぺたの。」

I「ナチュラルに変態出たー!!?
 っていうか前回のヒントでこの答えが出た人いないでしょ?
 いたらハイチュウと軽蔑の目をあげるよ?」

K「そうでもない。
 15歳という年齢を考えれば普通です」

I「いや、女の子ってところはいい。
 つるペたってゆーな」

K「ですから、ボクが変態である可能性は5%から、
 やはり5%だぁ゛!!!」

I「もうわけわかんない」

K「で、プールだけどなんかもうちっちゃい子ばっかりでね」

I「それはお前が幼女以外の人間を視野に入れないからだろ?」

K「知らないちっちゃい子に『おとーさーん』ってよってこられて、
 目が合ってその刹那『誰だこいつ!!?』って顔して逃げて行っちゃったりとか。」

I「それはどんな気もちさ?
 っていうかどうでもいいよそんなあるある話。」

K「・・・っていう夢を見たんだ。」

I「夢かよ!!?ほんっとうに心の底からどうでもいいな!!!」

K「そしたら知らないおばちゃんに
 『おにーさん大丈夫?日差し強いからこんなところで寝てたら危ないよ?』
 って起こされました」

I「オチまでどうでもいいけどあんま笑えないねソレ
 しゃれにならんよ」







I「昨日はPC開かなかったけど、なんかアクセス数増えた?」

K「そりゃあもう、キングオブ☆スッポン☆ポンのおかげでしょう」

I「そうでないことを祈ってる」

K「さてさてそんなわけで人気急上昇中☆な感じの
 tsukujack.FMなわけですが、お便りが届いてまーす」

I「ああ、名物の自作自え・・・」

K「神奈川県川崎市にお住まいの、
 ラジオネーム『P.N.このぶろぐの管理者は変態なのか』さん」

I「ラジオネームにPNつけるってどんなセンスだよ」

K「間違いなく東方厨でしょう。
 さてさてお手紙ですが、めんどくさいので要約すると
 『こないだの猫の絵、腰からしっぽ生えてね?』
 ってことです」

I「このぶろぐには毎日20人くらいの人が来るけど、
 その内の誰ひとりとしてそんなことは疑問に思っていないと思う」

K「ハイ、こちらがその問題の一枚」

img060のコピーのコピー

K「あー生えてるっぽいっすねー」

I「なにやってるんだろう・・・
この全く意味のない自作自演。」

K「いまにわかるさ」

I「?」

K「つまりはですね、こうなってるんですよ」

img065のこぴーですよ

K「しっぽはもちろん尾てい骨のところから生えていて、
 ズボンにそって上にあがったあと、
 ズボンのフチのところで折り返して出てきているので、
 結果的に腰のあたりから生えてきているように見えるという。
 まぁズボンに穴開けるのもなんかなーって思ったので。」

I「うん、すごくどうでもいいね。
 そんなに引っ張りたいのか?あの絵のことを」

K「まぁかわいいし。
 耳が4つあるところとか特に」

I「なんにも考えないで描いただけだろ?
 今回のこのしっぽだってどうせそんな感じだろうし」

K「うん。
 で、正解がこちら」

img066のこぴーですよ


I「・・・・なにしてんの?
 正解がこちらってなに?」

K「いや、だって本当はこうなっているんだよって言うことをみんなにね、」

I「わかった。要するにケツが描きたかったからこの話を持ち出してきたわけだ。」

K「てへ☆」

I「安易な裸は人気をさげるぞ」

K「大丈夫。ただ単に裸が描きたいだけだから」

I「なお悪いわ」

ゴス

ゴス

K「ぐふ」

I「人気が上がったからって調子のってんじゃね?」

K「えっと、なんか、すんません」

I「ああ!?聞こえないんだけどっ!!?」

どこ

K「ごめんなさい。ホントごめんなさい。
 なんか、トップ10入って調子のってたっていうか、
 いや、ホント申し訳ないッス」

I「なんかさぁ?このぶろぐも台詞がお前に偏ってね?
 誰かさんがずっとボケ続ける所為で常識人の私が空気じゃん。
 どうしてくれんのさ」

げし

K「げふっ。
 ソレは多分、作者が変態だけに、
 俺にしゃべらせる他ならないというか・・・」

I「はぁ?なにそれ。言い訳してんの?」

どか

K「はうっ。ごめんなさいごめんなさい。」

I「あんな絵がね、普通に載せられるかっつってんだよ!!」

どしゃ

K「ぐへ。ごめんな、・・ッガ!、ごめんなさい。
 ちょっとなんかもう勘弁してください。
 これ以上はなんかもうそっちに目覚めそうです」

I「弟君はちょっといたずらしてみたかっただけなんだよね?」

K「は?弟君って・・・ぎゃぁ!!ごめんなさい。そうです。
 いわゆるひとつの出来心です!ちょっ、離して音姉!!」

I「反省してるよね?」

K「うん。サーセンwww」

I「してないでしょ?」

K「いえ、してます」

I「してないよね?」

K「ぐはっ。いや、してますって」

I「嘘をつくな」

K「ついてません」

I「どうして圭一君は嘘をつくのかな?・・・かな?」

K「いや、ついてません。ってか圭一って誰?」

I「嘘だっ!!!!」

K「・・・・。
 え、なに?その鉈は。
 え?もしかしてそういう使い方をするの?
 ダメだよ、そんな絵は載せられないよ。
 さっきの絵とは違うカテゴリで載せられないよ。
 具体的には暴力・グロテスクな表現で中学生のみんなにはお見せできないよ。
 って言うかボクにそんな画力はないよ?」

I「大丈夫。こんな時のために以前買っておいた、
 コピックスケッチ R46 Strong Redがあるから。
 これさえあればどんなグロ表現もばっちり!」

K「え?まじ?あれ?なんかひぐらしとかきだしたんだけど・・・」

I「ふうん☆
 見せてやろう。俺のコピックを!!
 このコピックの前では全てが血の海と化す!
 血清☆鼻血☆血眼
 吐血
 流 血
 大☆出☆血


K「・・・っく。
 リバースカード オー・・・ぉぉぉぉおおお!!?」

I「ふぅん☆
 俺の勝利の方程式は貴様が考える以上にパーフェクトDA☆」

K「カードオー・・・・・ぷん☆ぷん☆」

I「貴様のただひとつの敗因は、この俺を相手にしたことDA☆」

K「う、うっでぃ~~」

スパン☆

I「中に誰もいませんよ?」

K「レナ・・・アニメ違うよ」

img066のこぴーだze






K「・・・お、大石さんですか?」








I「やっとこさ10番入ったね。今もそうかはわかんないけど」

K「そうだね。是非ともクリックお願いします。
 このぶろぐは案外ガチで人気をねr ・・・」

I「ケンカ売ってんのか?」




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夢を追わなかったことを後悔したくない。

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