スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第百二回放送

img292のコピー







ハッピーゴールデンウィーク!!


どうも、Jackです!!




はい、ぴえーる君の言うこと聞いておいた方がよかったですね。


今月は百回更新をする人が二人います。




やっぱわかりにくかったかなぁー



っていうかあれか、


このぶろぐみんなそんなに見てないか☆







ではでは、

早速特にネタがないので

既に何人かのぶろぐに書かれていますが

火曜日の話をしたいと思います。










この日は一時間目の漢文の授業を受けているときに、

なんか、なにかがこう、びびびっ

って降りてきて

スケッチブックを取り出しました。

となりのmoroに4Hの鉛筆を借りて、

っていうかまだ返してないねごめん

で下書きをします。

授業中に堂々と描きますが、

一番前の席って結構死角。


まぁ、マッチーを除いて。






放課後になってジャグリングするけどやっぱりその絵が気になって

ピロティーでおもむろに描き出す。

後輩にフットバックを布教するも失敗。

しばらくすると、音速の帰宅氏ことぴえーるが登場。

最近は掃除とかバスの練習でなかなか帰れないとぼやいていた。



ぴ「ここは美術室ではありませんよ?」

J「だってぇ、ひだまりでスケッチしたいじゃないですか」

ぴ「ちょw」

J「なんか外でスケッチブック持ってると写生してるっぽくてかっこいい」



DSCF3045.jpg


ぴ「うっす!相変わらず薄いな!」

J「まだ序盤だから。透明水彩はどんどん色を重ねていくんだよ。
 なので最初は薄い色なんです。」





ちなみに写真はちょっとPCで色いじってるから、

実際はもっと薄かったりする。












はい。

だんだん外も暗くなってきてひだまりでもなくなっちゃったんで、

教室にはいるとジャラジャラやってる人達が。



で、ぱんだ君を発見。

先日家に届いたハガキを見せます。





img293.jpg







ぱ「やばい。これは行きたい。」

J「そうそう。なんかマイナーなイベントかなーって思ってたら、
 よくよくみてみると出演者が色々と卑怯すぎる。」

ぱ「いいなーさそってよ」

J「まだ行くかどうか未定。多分行かない気がする」

ぱ「えー」

J「ピエールでも誘う?」

ぱ「GWかぁ。イベントと言ったらこれぐらいかなぁ・・・」

J「あ、クウォーターパウンダー?今日じゃんそれ」

ぱ「行かない?」

J「いや、行く。ってかこれ、ぴえーる召喚しね?
 GWのイベントの打ち合わせもかねて」

ぱ「あぁ・・・・・」

(ケータイを取り出す)

ぱ「もしもし、ぴえーる?」

J「はやっ!!リアクションする前にケータイを取り出した!!」

ぱ「ありがとう!!来てくれるんだね!!!」

(けーたいを閉じる)

J「うわ、来るの?」

ぱ「いや、全力で否定していた。」

J「ちょ」

ぱ「もっかいかける?」

(かける)

J「やっほー」

ぴ『なに?』

J「マック行かない?」

ぴ『あ?』

J「あ?じゃねーよ。
 500円でTシャツがもらえるっていう例のイベント。」

ぴ『なぜ行かなきゃならん』

J「19:00からだから。今から家出ればちょうど間に合うじゃん」

ぴ『今家に着いたところなんですけど』

J「知ってる。そう思ってかけたとこだから。
 でさぁ、GWに楽しそうなイベントがあるんだけど、
 GW暇?」

ぴ『イベントってなに?』

J「有明でねーヲタケンとか5月病マリオの人とかねー
 マイナーなイベントかと思ったら出てくる人達が結構豪k」

ぴ『・・・GW、海外行くから』

J「・・・・・は?」

ぴ『海外、海外』

J「・・・・・。」












「メキシコですね、わかります!!
 帰ってこなくていいよっ!!!!」
















で、下校時刻になってノロノロと渋谷へ。


それでもまだ18時を回ったところ。

そんなに混んでることもなかろうと、







甘かった。半端なく甘かった。










イベントがあるのはあのビックカメラの傍のマックなんだけど、

バスケ部の人達というか信者のLINとハゲと行ったんだけど、

おもにぱんだ君的になんでついてくるんだ的な

パーソー(死語じゃなかった。zato的な意味で)が

ついてきて、何とかパーソーをまこうと考えて、

センター街のマックでもやってるらしいから、

二手に分かれて(パーソーとそれ以外に)行こうぜ、

的な提案が出ましたが、

センター街でやっているというのもあながち嘘ではありませんでした。

青山通りのあの交差点から始まった列が、

もうタワレコの裏に到達していたのです。

要するにぼくらの認識は甘かったという話です。

18時じゃ遅かった。

そういう話です。

回りくどくてごめん。









で、ちょっとデビューなんかしちゃったりして、

配られた整理券とか、

待ってるあいだにクシャクシャになっちゃうよ、

ってことで鶴を折りはじめたら、

意外にも列のすすみが早くて

折り終わるかどうか、ってころには到着しました。




GWとかやることなくてまたどうせ鬱になるに決まってるから、

最初にどかんと勢いをつけて、

GW乗り越えよう。


そう思って参加しました。





ってことをアンケートのお兄さんに伝えたら、

「『話題にのりたかった』ということでいいですかね?」

といわれました。

『なぜ購入しようと思いましたか?』

という質問でした。














で、店の中に入ってみるとそこはまさに洗浄のような、

じゃなかった、戦場のような、

まぁ実際イモを洗うような感じでしたが、

うまくないですね、

よろしいならばクリークだ。



好きだ!好きだ!

大好きだ!!



諸君 私は戦争が好きだ
諸君 私は戦争が大好きだ

殲滅戦が好きだ
電撃戦が好きだ
打撃戦が好きだ
防衛戦が好きだ
包囲戦が好きだ
突破戦が好きだ
退却戦が好きだ
掃討戦が好きだ
撤退戦が好きだ

平原で 街道で
塹壕で 草原で
凍土で 砂漠で
海上で 空中で
泥中で 湿原で

この地上で行われるありとあらゆる戦争行動が大好きだ


『戦争! 戦争! 戦争!』


よろしい ならばもちろんさ☆

















いた。














荒んだ大地に、

長い間霧に覆われていた大地に、

一筋の光が差した。

絶望した兵士は目に光を、

家族を亡くした少女は足に力を、

冷血な指揮官に心を、

血にぬれた焼け野原にに芽生えを。


ふたつに分かれた人々は、

やがてひとつになり、

天へと、

生まれたままの心で、

穢れなき心で、

主の元へと還っていった。














うん、

教祖様がいたんだ。

テンションをあげずに入られなかった。













セットにポテトが入ってなかったA柳くんが

「信仰心が足りない」

と言われて

「精進しなきゃ」

と言っていたのが印象的でした。















ではこの辺で。








一日3回更新が目安?



3日もさぼれば9回分のビハインドじゃん。




やっぱこの連休中にためておくのがベターかなぁ?















スポンサーサイト

トラックバック

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

いやなに、ブログは見てたんだが、メッセージには全く気付かなかった。すまんのぅ

はい、悪いのは100%私です。
プロフィール

Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

月別アーカイブ
最新コメント
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。