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第九十九回放送

注:冒頭部分は卒業式付近の時点で書かれたものです。
  あーそういえば卒業生代表のことばを書きつつ書いてた気がする。










I「愛です。
 今日暑かったね。
 夏だったねもはや」

K「京です。
 夜の生暖かさはないね。
 あんなに気持ちの悪いものはないね」

I「まったく、何日開けたと思ってるんだよ」

K「仕方ない。
 パスワード忘れちゃったんだもん」

I「しかたなくねーよ」

K「普通パスワードって全角半角数字記号、
 ごちゃごちゃにするじゃん。
 だけどFC2ってアレなんだよ、
 半角のみなんだよ確か。」

I「それでいつも使ってるヤツじゃ入れなかったんだな」

K「っていうか、ノートンのセキュリティソフトが
 いつもはかってにいれてくれるんだけど、
 期限が切れちゃってさぁー
 もうどうしようもなかった」

I「お前がな」

K「けどアレだよね、
 もともとこのぐらい間を開ける更新が
 いつものスタイルだよね」

I「もうそれ聞き飽きた」

K「あぁぁ!!」

I「・・・。」

K「僕は大変な事実に気づいてしまった!!」

I「どうしたオオカミ少年」

K「直前の記事を見るんだ!!
 明日から復活・・・
 そう書いてあるね?
 だがしかし!!
 明日になったところでもう一度その記事を見てみよう。
 やはりそこには明日から、
 そう書いてあるのだ。
 つまり僕の復活する明日は
 永遠に来ないってk・・・」

I「このぶろぐは不本意ながら
 卒文の『忙しそうなヒト』
 ランキング一位をとってしまったJackがお送りいたします。」

K「こちらJack。
 聞こえないよ、ランキングの星」











K「さて、その卒文のことだけれども」

I「タイムリーな話題を提供してるつもりかもしれないけどね、
 もう卒業式一週間前だから。
 浦島太郎のパラドックスだから。」

K「みんな文章オモシロイヨね。
 こう、適当にパラパラッとめくって出てきたページを読むのが楽しい」

I「そんな読み方の提案をしたところでみんなの文集は
 既に封印されてるよ」

K「まず何がおかしいって表紙が舐めてるよね」





img266.jpg




K「うん、スキャナーがいい仕事してる」

I「そんな外部の人向けっぽい書き方してもね、
 多分内部の人すら読んでるかどうか怪しいよここのぶろぐ」

K「なんかC組の後半の人達みんな面白くて、っていうか濃くて、
 なんかあんなんで良かったのかなーって思った」

I「そんなことないよ、アレはすごいよ、とでも言って欲しいのか誘い受け。
 アンケートの結果、62%が『何とも思わない』で残りは無回答だよきっと」

K「個人的にあしけが60期の象徴というのは自分たちを過大評価している、
 っていうのが面白かったんだけど」

I「ここの管理者はそんなこと絶対に言われないけどな」

(注:管理人は『学年を象徴する人ランク』にて3位に入賞)

K「あー、なんで絵が上手い人ランキングなかったのかなー」

I「そうだね。
 友達が少なそうな人ランキングとか、
 将来独りになりそうな人ランキングとか、
 なんか生理的に受け付けない人ランキングとかもあればよかったのにね」

K「ひどいね」













K「さて、ぶろぐを更新しないあいだ何をしていたのかというと、
 絵を描いてました!!」

I「要するに普段の生活からぶろぐの更新が抜けただけじゃん」

K「まえにあしけにや ら な い かっていわれたpixivが、
 期末前にどうしても気になって、
 で、ログインしていろんな人の絵を見て、
 感動したり、
 笑ったり、
 自分が無力に見えたり。
 で、勇気を出して
 絵を投稿して至る現在」

I「うん、分かりやすいね。
 気になって~
 の時点で一番最後まで予想できた」

K「けどなんか、難しいところでさー
 下のアルフォンスとかさー4時間はかかってないけど、
 結構頑張って描いたんだよ?
 多分生まれて初めて最初ッからPCで描いた。
 なのにさー」

I「評価されないわけだな、自信はあるのに」

K「うん、
 っていうかそもそも見てももらえない

I「wwwwwww」

K「あとさーpixivの特徴でー
 【企画】って言うのがあるじゃん?
 誰かが決めたテーマに沿ってなにか絵を描くヤツ」

I「見ないで描いてみようとか性格入れ替えてみようとか」

K「で、ちょっと前に初めてそれに参加したんだよ」

I「なんて企画だよ」

K「裸に○○だけ」

I「・・・・あ?」

K「全裸になにか自分の好きなアイテムをひとつだけ装備させるんだ」

I「・・・・・。」

K「でー
 なんでそれに参加したのかって言うとー
 下のアルフォンスを描こうと思っていたんだよー
 でもーおかーさんがー
 PC使ってたからー
 せっかくだしってことでアナログで描いたんだー
 それがこれ↓」




『裸にセーラー(上)だけ』

img265.jpg







I「ネタ絵ですね、わかります」

K「ところがさー
 投稿してから数分で閲覧数が100越えるしー
 『作者は命知らず』『だいたいあってる』『夢の国チキンレース参加者』
 とかどんどんタグがついてさー
 結局アルフォンスの10分の1も時間かかってないのに
 閲覧数は10倍近く。」

I「マァソンナトキモアルサ」

K「ちなみにトップ記事にpixivIDのリンクが張ってあったけど気づいた?」













K「そうそう、カラオケ行ったよ、カラオケ」

I「また卒業式の話を・・・」

K「いや、その前の週の話」

I「・・・・。」

K「ぱとぴがどっか遊びに行こうぜって話してたから、
 それに便乗した」

I「ぱとぴ?」

K「ぱんだとぴえーる。
 ちなみにその日は役員会の引き継ぎで、
 61期の申請と会の人達が次年度の打ち合わせをやってる部屋で
 打ち上げの打ち合わせしてた。」

I「即刻出て行け」

K「で、渋谷のカラ館に向かったんだけど、
 センター街で女の人の歌が流れてて、
 一瞬それがミクの声に聞こえちゃったんだ。
 やべぇ、そろそろ管理人の頭も終了のお知らせだよ、
 って思ってたらガチでメルト流してた。」

I「\(^o^)/」

K「んーで、カラ館いったら30分待ちで、
 フロントで座って待ってたんだけど、
 しばらくするとぱんだとぴえーるがごそごそしだして」

I「ことばを選べ」

K「なんでなのか事情を聞いてみるとこんな感じ」












続きを読みたい人はぜひぜひ励ましのメッセージを。

あと第百回で何するかの提案を。

あとあとpixivの方も応援してください。




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コメント

デ●ノートは予想してなくて吹いたwww

 頑張れ~

最初頑張れの意味が分からなかった。

頑張る~。

裸にセーラーw
そうきたかw


4455踏んでみた。

それはキリ番じゃないな、うん。

4567ってどうなんだ?
プロフィール

Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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