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第百十六回放送

一軒家に住んでいるんですが、


そこそこおしゃれな一軒家が並ぶ住宅街に住んでいるんですが、


ここ5年以内に建ったばっかりの新築が並んでいる訳なんですが、


まわりにすんでいらっしゃる方々も、


それなりにお金をつくってマイホームを購入された方が多く、


まぁ、なにが言いたいかというと、


近所に小さい子が多いんです。


二階の子供部屋からちょっと外をのぞけば絶景です。


ちょっとうるさすぎる感じはありますが。
















きっと数十年後には

おじいちゃんとおばあちゃんばっかりになってるんだろうな。

我が故郷。






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第百十四回放送

img299.jpg






I「愛です。
 最近遅くなっても明るいよねー」

K「京です。
 最近まだ早いのに明るいよねー」

I「・・・。
 生活習慣の終わった人間の台詞が聞こえたんだが。」

K「今週は4日ぐらい日の出を見たよ。」

I「ダメ人間。」

K「今日も頑張ろうって気になるからおk。
 今学期はまだ一度も授業中寝てないしね。
 それよりも夕方明るいことの方が危険。
 油断してるとすぐ7時とか。」

I「あんだけ冬いやがってたくせに」

K「たしかに。
 俺が神様になったあかつきには、
 冬という季節を無くし、
 女子小学生の体育着はスパッツとする!
 異論は認めん!!」














I「さてさてさてさて。
 百回更新な訳だが。」

K「ぼくりもうあと60回だって。
 ぼくらは何回?」

I「さぁ?
 かるく九十回ぐらい?」

K「・・・なんで?なんでこんなに大変なの???
 なんでみんなこんなつらいのにあきらめないの???
 やめちゃえばいいじゃん!
 あきらめちゃえばいいじゃん!!
 なんで!!!なんでこんな意味のないことを・・・ッ!!!?」

I「・・・・それが
 それが、生きるってことなんじゃないか」

K「・・・えっ」

I「生きることはつらい。
 それこそ死ぬほどにつらい。
 楽なことなんてなにひとつない。
 それでもみんな生きてる。
 生きなきゃいけない。
 目の前にある明日へ進まなきゃいけない。
 示された道を歩き続けなければいけない。
 暗闇の中を生き抜かなければいけない。
 途中であきらめることは決して許されない。
 それが・・・
 それが人生ってやつじゃないか?」

K「・・・・はいッ!!」














I「・・・なにこの茶番」















K「ぼくらはよく、
 自分で自分に問いかける。
 それは進むのに迷ったとき。
 強い思いが必要なとき。
 なにかを間違っているとき。
 自分を見失ったとき。
 でもそれは、
 前に進むために必要な、
 大事な段階だ。
 だから」













K「この百回更新に参加した自分に対する嫌悪感は、
 きっとポジティブなものなんだ。
 厨二病を抜け出せない高校生が
 『大学なんか行ってなにするんだろう』
 的な舐めたことをほざくようなものなんだ。
 だから僕はあきらめない。
 この倦怠感を・・・。」














I「なんだかものすごい字数を使って、
 露骨な言い訳がされていた気がするんだけど。」

K「それがここのぶろぐのクオリティーさ。」

I「クオリティーって質って意味の他に、
 性質とか本質みたいな意味もあるらしいね。」

K「へー。
 ところで最近忙しいんだけど。」

I「どんな話題転換だ。
 『・・・へぇ、そうなんだ』
 ってリアクションするほかないな、
 お前が忙しい理由に興味なんてわかないもん、この話し下手」

K「手厳しい。
 で、主な理由が校外学習の表紙と
 Tシャツのデザインで。」

I「Tシャツデザインは〆切いつだっけ?」

K「15日。金曜日。」

I「じゃあアレだね、
 木曜日はもう校外学習の〆切は過ぎてるわけだから、
 Tシャツデザインに専念できるじゃないか。」

K「なんで分かるの!?」

I「全てお見通しというわけさ、ダメ人間」

K「いやぁ、それほどでも」

I「・・・。
 で、自慢したいわけだな?
 デザインが何個かできたからみんなに見てもらいたいわけだな?」

K「おっしゃるとおりです、
 話が早い。」

I「別にいいんだ。
 ばかにされてるのに。」

K「ポジティブですから」




img300.jpg





I「これは没フラグ立ちまくりだな」

K「だからこそ載せたわけでもありますね」

I「暑いだろ、これ」

K「熱いHEARTとかけてるのさ」

I「なにひとつとして洒落ていない」

K「採用されないかなぁ・・・。
 ちなみにこの記事の冒頭の象もデザイン案です。」

I「意味が分からないけどね」

K「いいじゃん
 ナンセンスな感じが。
 あとふわふわしててかわいい」

I「ふん
 私にいわせれば今の髑髏の絵の方が、
 よっぽどふわふわして、
 かわいい(笑)けどね」

K「痛ッ」















I「久しぶりだね、こんな長さも」

K「まぁね」


















第百一回放送

img291.jpg


はいぃぃぃぃぃっ!!!




ってことで始まりました百回更新への挑戦!!!








これから頑張りまっしょう!!






っはい!

お久しぶりです

Jackです。

ずいぶん間が空きましたね!

あれからJackも大人になりました!

うん、

百回放送記念で一ヶ月以内にまたあと百回更新する、

とかそんなこと考えてたわけじゃないから。

そのために更新を休んでたわけじゃないから。


じゃあとりあえず、需要があるか分かんないけど

前回の答え合わせ。





「五月は百回更新します。絵とかいっぱい描く予定。
 リアルラジオもやるかも」


でした。

各文の一番最初の文字だけ縦に読むとこうなります。


さすがにみんな分かったかな?




あと、文章そのものの内容については、

「エイプリールフールを迎えた少年。
 違和感があることに気づく。
 なんと、時間が逆さまに進んでいたのだ。
 日付は3月32日・・・。
 さぁ、少年は本当の4月1日に戻ることはできるのだろうか?」



というお話でした。

こっちの方が数倍難しい?


文章が分かりにくいのは

文頭縛りがあるから仕方ないよ、きっと。













っつーことで投稿時間がいきなりチートですね。


しかぁぁし


すでに第二百回放送の記事は予約投稿されています!!



「いやぁー思ったほどつらくはなかったけど、

第百七十回のところで金魚が跳ねてPCが壊れたときは危なかったね

企画始まって以来初の脱落かと思ったよ」


みたいなこと予約投稿でほざいちゃってますよ、


まだ一番最初の記事も書いてないのに。


まぁね、これがあれ、俺の覚悟だから。




ちなみにその第二百回放送にはこんなことが起るのではないかという

予想、いや予言が書かれている。

果たしてどれほど的中するだろうか。





ちなみに楽天が14連勝達成とか

和田が足の小指をぶつけるとか

スパッツの時代が来るとか

和田がものもらいになるとか

24日に南米が滅ぶとか

和田がトイレにケータイ落とすとか

そんな予想ばっかり。











まぁ




予約投稿なんてしてないんだけどね













さてさて、

百回更新するにあたっては

普通色々とネタ切れ防止策を打ったりするものですが

結局なんにも考えてません。

4月のあいだになにかしらネタをためるつもりでいたのに

いつの間にかもう5月。

しかも始まっていきなり連休。

自宅警備員にネタなんてあるはずがない。



連休が月のおわりだったらまだね?

最後の追い込みで半端なく更新ができるかもしれないよ?

臨時移転なんかしちゃったりするかもしれないよ?

でも月の初めって!!?

しかも校外学習の期間は更新できないし!!!!


なんか挑戦する月を激しく間違えた。




まぁ


期末がないだけ100倍ましだけど




じゃ、あでゅー






プロフィール

Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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