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第十九回放送

img069_convert_20080821011723.jpg


I「愛です。今日4回目の更新。
 さすがに載せる絵がない。
 というわけでこちらもチート。」

K「京です。
 前髪が相当長い。
 というわけでヤワラちゃんヘアーでパソコンやってます。
 あれ?谷?」

I「もーう疲れたね」

K「だけどこれが今回の本命の記事だよ」

I「うー。こんな事してなんになるんだろう」

K「自己満、自己満」




K「さてさて、今日4回目の記事ということですが、まだネタは残してあります!!」

I「色々どういうことだ?」

K「ランキングも、もう開き直るしかない順位だし。
 あ、ちなみにこれね」

I「頑張ろうよ!まだ何とかなるよ!!」

K「はい。というわけで、皆さん覚えていらっしゃるでしょうか」

I「なにを?」

K「イラストコンテストのことに決まっているじゃないか!!!
 詳細はこちらからどうぞ!!」

I「・・・ああ。あ~あ、はいはい。
 そんなことをほざいていた時期もありましたね」

K「で、このあいだそれを出してきました!!!」

I「へーやっと。・・・・あれ?その詳細ってところに『三日以内』ってあるんだけど?」

K「はい。手応えはいまいちですね」

I「おい無視かよ」

K「なんというか、出す前は結構いけそうな気がしてたんですが、
 いや、なんかもう無理。天津飯とかむりすぎる。」

I「なんらそれ」

K「まぁ、いいや。豪華賞品はあきらめるよ。
 ところで、話だけですますのもアレだと思わないか?」

I「・・・何が言いたい?」

K「だからさ、せっかく描いたんだから載せようぜって」

I「・・・はぁ」

K「ということで、
 カモン!!はなまるBOX(風)!!!」

じゃんじゃんじゃんじゃっじゃじゃじゃーん

I「・・・・・。」

K「こちら、は・な・ま・る、そしてはなまる君のどれかのボックスに
 それぞれ応募作品・よくわかんない漫画・ランクリ・はずれ
 が入っています。
 運が良ければ、こちらの商品プレゼント!!
 ちなみにミクの絵はハガキサイズを拡大しています。」

I「なんだこのノリは。
 っていうかランクリってハズレじゃないのか?
 もっとしたがあるのか?」

K「それでは、どーぞ!!」

はなまるはなまるくん


I「地味にクオリティー低いな」

K「言わないで」

I「っていうかあのよく分からない漫画なに?」

K「実はあれ結構時間かかった。
 慣れないもんだから。
 というわけで、とりあえず全部の箱をオープンして欲しい京でした。」

I「っていうかあれ、ステータスバー見れば一発じゃね?」

K「うん。そういう人は、下のボタンを押してみるといいんじゃないかな?」

ツンデレボタン

K「皆様、渋谷に立ち寄った際には是非、
 青い看板のあのaで始まってeで終わる例のあのお店にお越し下さい。
 そして、僕が描いたっぽいへたくそな絵を見つけたら、
 その絵を眺めてください。ちらっとでもいいです。
 『ああ、これを書いた人はきっと頑張ったんだな。目立つために。』
 みたいなことが感じ取られた方は是非、
 その絵に投票下さい。お願いします。
 投票の仕方はお店の人に聞いてみてください。」

I「うわっ長いよ。地味に押しつけがましいよ・・・って、あれ?」







I「ところでさ、」

K「なに?」

I「このぶろぐの管理者の名前知ってる人どれくらいいると思う?」

K「Jackでしょ?」

I「・・・。
 このぶろぐには毎日20人くらいの人が来るけど、
 その半分くらいしか分かっている人はいないと思う」

K「で?それがどうかしたの?
 別にどうでもよくね?」

I「うん、いやそうなんだけど、
 ただ、他の人のぶろぐにコメする時ってどうするのかなって思って」

K「ああ。そういえば。
 っていうか他のぶろぐにコメントしたことほとんど無いんだけど。」

I「このヘタレが」

K「それはJackに言って。」

I「こないだのアレは何とかごまかしたけど・・・」

K「じゃあアレだよ。
 『変☆態』とかにすればよくね?」

I「いや・・・、それは・・・
 ・・・・あれ?もしかしてみんな分かっちゃう?
 ・・・え?うそ?」

K「もしアレだったら、
 『変☆態(という名の紳士)』とかにすればいいし」

I「え?まじで?」







K「ねぇねぇ、新しい企画考えたんだけど。」

I「・・・・あ?」

K「・・・いやだから、新企画を・・・」

I「・・・・ふーん」

K「・・・・・。
 このぶろぐの読者層的にね、
 俺とピエールw君の日常を描けば、
 結構人気は出ると思うんだ。
 もちろんノンフィクション。」

I「・・・あれ?『日常を書けば、』じゃなくて?
 『描けば』なの?」

K「うん。BではじまってLで終わる感じの画風で。」

I「・・・・ッッは!!!?」

K「タイトルは『俺がお前で、お前が俺で』な感じでっ!!
 というわけで、次回もお楽しみに~~」

I「え!!?ちょっと待って!?限りなく不安だよ!!
 地球の未来と僕らの子孫並みに心配だよ!!!
 合法の範囲でやってね!!?」









K「次回に期待する人は拍手ボタンを、
 正直やめて欲しい人はコメントをしてください。
 あ、拍手ボタンは匿名ですから、安心して押してくださーい☆」



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第九回放送

melmel.jpg

静かに美しく力強く

tsukujack.FM

とめたぁ~~!!


I「愛です。谷選手のあの試合、10回は見ました。断言します。」

K「京です。暑くてメルトしそうです。溶けたあと冷えて固まったけど、
 内袋にくっついちゃって、もはや原形をとどめていないVC3000です。」

I「いや、今日は涼しいよ?」

K「そうか?」

I「昨日一昨日はすごかったじゃん」

K「俺は相対的な話ではなく絶対的な話をしているのだよ」

I「でも暑いって感じるのはあくまでも君の主観であって、
 それこそ相対的な感覚が裸で歩いているようなものじゃないか」

K「むー」

I「ふん」

♪らーららっら らーらっらー
♪らーららっら らーらっらーらら


I「なんかネギくさいよ?」

K「なにそれ?」

I「いや、何となく」

K「今日はお母さんが唐突にお金くれたので、
 REBORN!を買いに行きました」

I「どんなお母さんだ?」

K「ちょっと前までは10巻ぐらいだったのに、
 気が付いたらもう20巻だってよ
 びっくりだよ」

I「まぁね」

K「なんでこんな急にREBOAN!が来たんだろうね。」

I「まぁ、もともと面白いし」

K「ところで話変わるけど、元小の女の子が腐女子になってたらどう思う?」

I「どうって・・・」

K「きっと好きだった男の子がPC自作してたり、
 ぶろぐで描いた絵をさらしてるのよりもショックだと思うよ」

I「なによ、急に」

K「いやさ、本屋に行ったら元小の女の子がいたんだけど、
 ジャンプ買ってるんだよね~」

I「別によくね?ジャンプぐらい」

K「小学生の頃は俺がジャンプ買いに行くと、
 たまたまりぼん買ってるところにばったり、
 っていうシチュエーションだったんだ」

I「なんか二日連続で似たような話な気がする」

K「まぁ、いいや。で、さっきの話の続き」

I「あれ?もしかして今の話は今日の話じゃないの?」

K「うるさい。」

I「・・・。」

K「で、リボーンを買おうとしたところであるものが目に入ったわけさ」


img050.jpg


I「・・・・・。豪華景品ってきっと今までの余り物だよね。
 こんなのに応募するのって・・・」

K「そして俺は決めた。応募しよう。そして豪華景品を手に入れよう、と」

I「おい。」

K「んーでまぁ、なに描こうかなって考えて、
 まーミクでいっかーって。」

I「え?はちゅね?」

K「いや、初音」

I「で、一番上の落書きみたいなやつ?」

K「いや、あれは押し入れの中から出てきた、
 5歳の頃の俺が描いた絵」

I「見え透いた嘘をつくな」

ぼかっ

K「はうっ。ごめんなさい。
 なんか描かなきゃッて思って、
 マウスとペイントで描いたらあーなった」

I「にしてもひどくね?」

K「いやいや、あんなもんですよ。
 ランキングの説明に毎日絵描いてるよ、って書いちゃったから」

I「それはお前アレだよ、詐欺だよ。
 釣りだよ。人として最低だよ」

K「釣りに敏感だね」

I「うっさい。
 しかもランキングの説明って・・・」

K「ストップ」

I「は?」

K「いや、なんかここで言いかけた方が
 みんなクリックしてくれるかなぁ~っておもって」

I「せこい」

K「それでまぁ、ミクを描くんだったらちょっとコピックが足りないなぁ、って思って」

I「え?かったの?」

K「買うよ。豪華賞品のためだもの。」

I「それ、コピック1本買っただけでもきっと豪華賞品分の値段になるよ?」

K「3本買ったよ」

I「1000円超すじゃねーか」

K「別に俺は賞品が欲しくて描くんじゃない。
 絵を描きたいから描くんだ!!」

I「目立ちたい、もしくはぶろぐのネタがないからじゃねーの?」

K「ぐはっ」

I「っていうかコピック買ってリボーン買う金残るのかよ?」

K「残りません」

I「おい」

K「だから17巻だけ買うことにしました」

I「?
 お前が持ってるのは15巻までだろ?」

K「16巻っていうとヴァリアー編の結末とか入ってるし、
 10年後にいった直後って怒ること少なさそうだし、
 その辺まではジャンプ読んでた気がするし」

I「なんかせこいな。
 ってかよく結末読まずに平気でいられるな」

K「それはお楽しみってやつだよ」

I「はぁ・・・」

K「で、ミクの絵。
 さすがにミクは見ないでも描ける」





img049.jpg


I「わー、あのはちゅねみたいのしか描けなかった五歳児が、
 10年間絵を描くとこうなるンだぁ!
 ・・・・じゃなくて、聞いていい?」

K「わー、『聞いて(ry』って久しぶりだ」

I「・・・・・・。
 さっきの黄色い紙には『はがきサイズ』って書いてあったと思うんだけど。」

K「あーそれね。
 うん、だから、イメージスケッチというか、
 ラフ画というか、練習描きのつもりだったんだよ。
 構図とかを考える程度で、顔もまるとばつぐらいですますつもりだったんだよ」

I「・・・これのどこが?」

K「なんかだんだん熱がはいちゃって・・・」

I「なんじゃそら」

K「まぁでもミクを描く練習にはなったでしょう!」

I「さぁ?」

K「3日以内には描き上げますので、 皆様、渋谷に立ち寄った際には是非、
 青い看板のあのaで始まってeで終わる例のあのお店にお越し下さい。
 そして、僕が描いたっぽいへたくそな絵を見つけたら、
 その絵を眺めてください。ちらっとでもいいです。
 『ああ、これを書いた人はきっと頑張ったんだな。目立つために。』
 みたいなことが感じ取られた方は是非、
 その絵に投票下さい。お願いします。
 投票の仕方はお店の人に聞いてみてください。」

I「うわっ長いよ。地味に押しつけがましいよ」

K「あと、コピックの上手な使い方とか教えてください。
 うまく塗れません。
 ちなみに今の僕の技量はこんな感じ↓」


img051.jpg


K「ちなみにモデルは物理科の真k」

I「いう必要ないだろ
 ってかそもそもこの絵を載せる必要もなかったろ」

K「ではでは」

K・I「また会いましょー」





↑今日の僕は格好いいんだ!!


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Jack

Author:Jack
夢を追わなかったことを後悔したくない。

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