tsukujack.FM

解散総選挙までぶろぐ頑張ってみることにしました。

ようこそ!

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新トップ絵(仮)
2000踏んだら報告よろ



こんにちは!

Jackと申します!

脳内フィルターがデフォルトで備わってます。

ラジオ設定は遥か一億光年の彼方。

ワケワカラン、という方はどうぞ、第一回放送をご試聴下さい。

ねじれ国会の無駄づかい企画ですので、

うわー、イタイ奴発見m9( ^Д^ )プギャー

な方はぜひぜひどうぞ

プロフなんかは第三回放送とか聴くといいんじゃないかな☆

番組のご感想は下のコメント欄から

現在この番組はスポンサー様(相リンさん)を募集しております。

希望する場合はご連絡下さい。

あと、下のひよこを押してください。









ではではー



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第五十八回放送

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I「愛です。
 最近クロノトリガーがマイブーム。
 ゲームじゃなくてBGMが。
 期末勉強に集中できる気がする。」

K「京です。
 最近、去年の10月期のアニソン聞くのがマイブーム。
 クラナド、もやしもん、シャナ、ダ・カーポ、みなみけ、バンブー、こじか。
 なんか、ちょっと昔に戻れる気がする。」

I「お前、古い曲聞くの好きだよね」

K「うん、なんかこう、昔の感じがフラッシュバックする。
 小学校で歌った歌とか。
 友達の顔とか名前全然思い出せないけどね!!」

I「100人ちょっとしかいないこの学年で、
 未だに名前と顔が一致してない奴いるだろ?」

K「何が悪い!!」

I「いいのか、それで?」

K「来年とか、
 『あれ、キミ高入生?』
 『中学からだバカ野郎!!』
 とか言われそうですね。
 右アッパー付きで。」






K「今日の公民の授業」




先生「前回話をしましたけれども、
   国民を砂漠に連れて行ってどうするんですか?
   撲殺ですか?
   違いますね。」

俺「撲殺ってなんだよ!!問題だ!!」

(教室ヒートアップ)

先生「おい静かにしてくれよ!!
   笑うなって!!
   俺だって必死に笑えるネタを探してやッてんだから!!」

俺「どっちだよ!!!」





K「こんなにも眠くない公民の授業は久しぶりだね」

I「普段寝てんのかよ」

K「まぁ、今日も眠く無いなりに自画像を描いていたわけだが」

I「砂漠の真ん中で撲殺されてればいいよ」

K「それと英語の先生が、
 教科書にマーティンルーサーキング牧師のことが書いてあったんだけど、
 オバマがその話を持ち出すもんだから、
 鼻息を荒くして『皆さん、こんなにluckyな事はありませんよ』
 とか言って今学期の授業の6割はその話をしていたと思う。
 いい加減嫌気がさした」

I「カーペンターズもいやになったとか言ってたな」

K「それはステージ班との合わせ技。
 で、その先生が今日、難民の話題で、
 元国連難民高等弁務官の名前を出したんですが、
 出てきた言葉は
 『おばm・・・緒方貞子さんは、』」

I「wwwwwww」

K「先生の言うことに耳を傾けていた人は大草原の嵐。
 ここはどこのサバンナ?」








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K「ごめ、ランクリ小説飽きた。
 今回から新章突入!!
 タイトルは『山手線のアリス』!!」

I「使い回しじゃねーか」


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第五十七回放送


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I「愛です。
 現在12月のトップ絵作成中。」

K「京です。
 とうとう11月のトップ絵は色塗らなかったな。」

I「さぁて、
 一気に更新頻度が上がってるよ?」

K「計画通り!!」

I「毎日絵も描いてるしね。」

K「そろそろアレだ、
 ・管理人がクリスマスソングしか歌わなくなる
 ・年賀状の話題しか振らない
 ・できるだけお年玉をもらうために、
  親戚という親戚に電話をかける。
 などの行為に走るな」

I「期末前のこの時期にね」

K「そして勉強が間に合う気がしない」

I「いつものことでしょ」

K「3ヶ月分だからね。」

I「無駄に休みがあったけどね」

K「試験の前日も休みだしね」

I「学校で授業があったのもしかして50日ぐらいしかないかもよ」

K「怠慢だよね」








I「今日は昼まで寝てました」

K「試験前?
 知るかそんなの」

I「みんな、覚醒夢って知ってる?」

K「某氏のぶろぐで一時頻繁に使われた単語だけれども、
 簡単に説明すると、

明晰夢(めいせきむ)とは、睡眠中にみる夢のうち、自分で夢であると自覚しながら見ている夢のことである。Lucid Dream(ルシッド・ドリーム)とも呼ばれる。これは、脳内において思考・意識・長期記憶などに関わる前頭葉などが、海馬などと連携して、覚醒時に入力された情報を整理する前段階(夢)において、前頭葉が半覚醒状態のために起こると考えられ、明晰夢の内容は見ている本人がある程度コントロールしたり、悪夢を自分に都合の良い内容(厳密に言えば無意識的な夢と意識的な想像の中間的な状態)に変えたり、思い描いた通りのことを(実現可能な範囲内で)覚醒時に体験したりすることが可能である。

 だそうです、ウィキペによると。」

I「夢の中である程度自由な行動が許されるらしいからね」

K「なんとしてでもこの技術は身につけたい。」

I「そしてこの明晰夢を見る訓練方法が存在するというという。」

K「まじで?」

I「毎日夢に関心を抱くこと。そして夢を思い出すこと。
毎日どんな夢を見たか思い出し、それを詳しく日記にする。」

K「へぇ。」

I「夢を思い出すことは非常に効果的なんだそうだ」

K「経験としては、
 その日一日で考えたこととか起こったことは夢に出やすいよね」

I「夢は脳が記憶を整理するために見るって言う説もあるらしいしね」

K「おれ、夢の中で宿題やってない率が異常に高いんだけど」

I「夢は深層心理とも深く関係しているしね。
 こう、無意識の領域での考えが反映されているんじゃないか?」

K「ハーレムきゃっほうぅぅぅぅ!!
 こいつぁうっはうはだぜぇ!!
 って感じの夢は見たことないんだけど。」

I「頑張って見れば?」

K「うーん・・・」

I「空を飛ぶ夢ってのは比較的自分の意思でコントロールしやすいって言うか、
 見ようと思ってみられるものらしいよ」

K「空飛ぶ夢もよく見るんだけどね、
 地上から5センチの高さしか飛べない、
 自分が飛んでいるというか、ヘリからの映像を見ているよう、
 なんてのがおおいよね。
 何より自分の意思ってものが弱い」

I「そんなアナタに朗報!!
 二度寝するときなんかは比較的意思が反映されやすい!!
 私の経験からして!!」

K「経験則かよ。
 でもまぁ、意思が反映されるかどうかはともかく、
 二度寝の時は夢の内容を覚えていやすいよね」

I「きっと脳が半分起きてるからだろうな」

K「じゃ、1回起きてその時考えてたことがそのまま夢になるのか?」

I「うーん、
 さっきまで見てた夢のことを考えていると、
 その夢の続きが見られるかもしれない」

K「じゃ、1回起きたら
 『マフィアになる夢を見るぞ!!』
 って思って寝るとマフィアの夢が見られるの?」

I「・・・知らない」









K「はい、前振り長くてごめん。
 今日見た夢の話。」





気が付くと僕は厨房にいた。
多分、このあいだやっていたレミーの影響。
で、なんか、僕は泡をまき散らした。
けどばれなかった。
フゥ、アブねぇ。
ダレダよまき散らしたやつとか思って掃除してた。
厨房の奥の扉を開けると、階段があって、
そこを降りると丸い廊下があった。
その廊下の外周には等間隔に扉が並び、
真ん中の方は吹き抜けで、
下が見えた。
巨大なトイレットペーパのようだ。
ちなみにそこからさっきの階段を見上げると、
新宿の南口からルミネに行く場所に似ていた。
その扉のひとつに入る。
机がたくさん並んでいた。
その一つに座る。
狭い部屋で、様子は完全にT緑会のようであった。
しかし、その他のグラフィックは暗く、
マトリックスのあの地下の場面を想像していただきたい。
僕のとなりには小さな女の子がいた。
その机で何をやっていたのかまったく覚えていない。
ピーナッツを食べていたような気もする。
そしていつの間にか坂道を歩いていた。
おもちゃ屋さんの前を通ると、
急に怪獣が現れた。
カッコイイ車から男の人と女の人が降りてきて、
「子供達は気持ちで能力が大きく増減するわ!!」
とかいってさっきの施設っぽいところに
おもちゃをサイコキネシスで飛ばしてた。
で、能力を得て、攻略本を見ると氷の神殿と炎の神殿と森の神殿があって、
よし、森の神殿行くか、で行って、
あ、なんかここ長そうだからいいや、
リセットしてさっきのセーブポイントにいこ。
あ、ここ、意思が反映されてましたね。
わーい、夢を操ったぞ?
で気が付くとさっきの施設にいて、
なんかまた泡だらけになってて、
で、さっきの女の子に
「ちがう、そうじゃなくて、
あ、その気持ちは分かるよ?
俺も昔そうやろうとしたからね!」
みたいな、
体の洗い方を教えてた気がする。
で、超能力者の俺は火の玉になって怪獣を倒して、
あ、この時の場面は閉鎖空間じゃなくて、
続・ALWAYSの冒頭のあのゴジラのシーンに近かった。
で、目が覚めた。




I「・・・ここ、
 どこか笑うポイントがあったか?」

K「・・・いや?
 もともとそんなつもりで書いたわけでもないし。」

I「それでこんなずらずらと?」

K「いや、管理人夢の中までカオスなんだぜ?
 って事を伝えるために。
 アレだからね、
 管理人ピカチュウと旅に出るんだけど、
 ポケモンバトルする相手が何故か海馬で、
 ピカチュウが大ダメージ受けて、
 『ピカチュウ!!くっそ、俺のターン!!』
 ってな意味分かんないことになってるからね。
 なんでそんな状況になっているのか、よりも
 次に引くカードはなんなんだ!?
 の方に完全に頭がむいちゃってるから。」

I「いいよ、そんな誰も共感できない話」

K「アレだよね、
 夢がカオスになるのは視点が固まってないのが大きい。
 敵キャラのことをアニメ的に画面に映しているあいだに、
 その視線がいつの間にか自分のになってて、
 自分が敵のサイドにいて、
 敵もいつの間にか学校の友達になってたりして、
 夢がお話になっていることの方が少ないよね」

I「そんなことを伝えるためにずらずらと?」

K「ああ、
 今回の記事は読み飛ばしてもいいよ?」

I「おせぇよ」




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第五十六回放送

I「愛です。
 期末まで残り6日ぐらい?」

K「京です。
 期末終了まで残り10日ぐらい?」

I「はいって事でやっと風邪も治ったんですが、
 ゴミ箱からティッシュがあふれてるな。」

K「あーあ、
 誰にも心配されずになおっちまったな」

I「不純だ」

K「声もなんかもう、
 また声変わりするんじゃね?
 ってぐらい変わってたと自分では思ったのに、
 周りのみんなはほとんど気づいてくれない。」

I「まだ裏声が出ないけどね」

K「風邪引いたら急に声質が良くなったとか、
 声がエロくなったとか、
 そんな話ないかなー」









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I「お題はゆこさんのとこより。
 リンクは、すんません、
 左の方のやつからお願いします。
 タグ貼るの面どいので。」

K「ハイジに出てくるおじいさんです。
 あの一昔、髪の毛何色だったんだ?
 っていうお題。
 俺は銀髪を主張する!!」

I「昔から色無かったのか、
 っていうか今の方が濃いんじゃない?
 そうすると。」

K「おじいさんは若い頃、
 アルプス王子と呼ばれていたそうですよ」

I「知らんよ」








K「今日はこの辺で」

I「こんぐらいの軽い記事もいいかもね」




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第五十五回放送

I「愛です。
 電車の中とかでよく、
 あ、アイツの十年後って絶対こんな感じだ、
 みたいな顔した人を見かける事ってよくありません?
 十年後から遊びに来ているんだろうか。」

K「京です。
 ちなみに、
 あ、俺の十年後って絶対こんな感じだ、
 みたいな顔をした人を見たことは今のところありません。
 考えられるのは・・・
 十年後、オレ死んでる?」

I「朝はなかなかひどい雨でしたね」

K「膝とかもう、びしょびしょ」

I「膝が冷えると全身が寒くなる感じがある」

K「電車も遅れるし」

I「田園都市線って雨が降ったら遅れるよね。
 不登校か!」

K「ただまぁ、こんな日に限って」

I「午後はカラッと晴れたりするわけでして」

K「はい、誰の予想も期待も裏切ることなく、
 カサ忘れました。」

I「こんな天気の日に楽しみなことがひとつ。」

K「なになに?」

I「うちの学校の中庭とか渡り廊下って、
 水はけが悪いから、でっかい水たまりが良くできるでしょ?」

K「悪いっていうか、そもそも排水システムが無いに等しい。」

I「そんで今日みたいな日は雨が止んだ後、
 日差しが校舎を明るくてらして、
 そうすると水たまりに校舎がキレイに映るんだよね」

K「ああ、なるほど。
 ちょうど水面を境に上下反転した象が見えるから、
 なんか表の世界と裏の世界みたいだよね。」

I「んーまぁ、
 幻想的であることに変わりはない」

K「アレに飛び込んだら絶対パラレルワールドにいけるって!!」

I「・・・
 勝手に飛び込んでてください」











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K「・・・・。
 老けすぎ。」











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I「色々と細かいし薄いから、
 拡大が推奨だけど、拡大しても見づらいかもしれない」

K「はい、って事で、
 我らがGeorgeがアメリカへ留学してしまうらしいのです」

I「ひとつ聞いていいか?」

K「なんだ?」

I「上のマンガの登場人物、誰と誰?」

K「JackとGeorge。
 黒髪の方がGeorge。」

I「・・・・・誰だよ。
 本当に誰だよ。」

K「フィルターだフィルター。」

I「本当に世界がどうみえてんだよ」

K「ちなみにこんな感じの話はもう2ヶ月も前にされていました。
 ずっと描きたかった。」

I「知らんよ」

K「ちなみにこの次のページは、
 Jackのキメゴマがはいります。」

I「知らんよ」

K「管理者は脚本がちょっとカオスいので、
 シュージンになってくれる人探してます。
 あ、原作者ね。」

I「知らんよ」














K「ランキングの説明のところに短い話載せてます!
 今日は3つめ!」

I「ちなみに今225位。」






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第五十四回放送

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I「愛です。
 パソコンで絵を描くとき、
 ペンタブのペンが見つからなくてなかなか作業が始まらない。
 夜中の2時から始めようとして、
 3時になっても見つからなかったから
 あきらめて寝ようと思ったら枕元に落ちてた。」

K「京です。
 ギターを弾くとき、
 ギターのピックがなかなか見つからない。
 新しい曲の練習しようとして、
 よっしゃ練習して左手にまめ作ったるわ!
 って張り切ったのにピックが見つからなかったから、
 開始から一時間、右手の指がまめだらけだった。」

I「はい、ってことで、」

K「期末一週間前だというのにこの香辛料。
 じゃなかった、更新量。」

I「なんで先週は更新しなかったのに・・・」

K「そりゃ、期末が近づいたからだろ?」

I「・・・。」







K「さて、今日はなんだかんだでまた学校が早引けだったので、
 家に帰ったのが3:30でした。
 ちなみに家から学校まで1時間ぐらい。」

I「だと言うのに・・・」

K「美術の作品の仕上げに追い込まれ、
 気が付いたらこんな時間」

I「もっと早く気づけよ」

K「でも頑張ったよ!!」

I「美術なんか頑張ってどうすんだよ!
 全ての強化の中でもっとも努力が反映されにくい教科のひとつだぞ?」

K「でも今学期も最高点とりたいし!!」

I「最高点とる前にノートをとれ!!」

K「うまくねーよ」

I「結局どうするんだよ!
 なに授業中に落書きしてんのさ?
 学校に落書きしに行っているのか?」

K「ふん、
 席替えで一番後ろの席になった時点で俺はもう、
 死んでいたのさ・・・」

I「開き直るな!!
 まだあと一週間あるんだぞ!!」

K「そうだね。
 毎日地道に勉強するより、
 その方がよっぽど性に合ってるよ!」

I「けど、一週間前になった途端、
 ぶろぐの更新量が増えたり、
 ジャグリングの練習ばっかりやったり、
 ギターやったり!!
 いつもよりも遊んでるじゃないか!!」

K「ボーッとしてるよりましだろ?」

I「かわんないよ!!」

K「いいさ、いざとなったらあのロリコン野郎の家に泊まるから」

I「勉強しにか?」

K「泊めてくれなくても茶ぐらい出してくれるだろう!」

I「ツバつけて返されるな」

K「いいもん、俺はどんな仕打ちにも耐えてやる!!」

I「いいから勉強しろっ!!」

K「じゃ、今日はこの辺で。」





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